ミュージックコンベンションの夜の部でいつもお世話になっているカリブの酒場イスラで働いていた、宮古島のサルサの盛り上げに一番頑張ってくれていた、松永典子さん(通称ノリ)が、今朝永眠されたそうです。
今年の10月に行ったときも笑顔で迎えてくれて、来年のミュージックコンベンションの話しを瞳をキラキラさせながら語り合ったのに、急な出来事に動揺しています。
彼女は、第一回目からミュージックコンベンションを楽しんでくれていまして、オイラがミュージックコンベンションをイメージする際は、彼女の存在が大きかった。
突然のお別れなので、また宮古島で逢えるんじゃないのか?と錯覚してしまいそうな、信じられない別れです。
来年も彼女の笑顔をイメージしてミュージックコンベンションを制作して行くでしょう、そして続く限り。
今年はもの凄くお別れが多くて、悲し過ぎる一年でした。
しかし、亡くなった人達からは、生きてる瞬間に納得出来ることをやれよ!と教えられている気がします。
ノリのご冥福をお祈り申し上げます。
合掌。
ご冥福を・・・
死に直面することで
生の重みが解る・・・
言葉が見つかりませんが。。。
ノリさんの笑顔は
ミュージックコンベンションと共に
いきつづけると・・・
ゲンタさんの胸でもね!
残念です。
彼女の為にも来年のミュージックコンベンションは成功させたいですね!
びっくり・・・
名前が一緒な事から音楽の話を色々しました。
まだ若かった彼女が何故?
今も凄く動揺しています。
若いですよね
その後、デラルスが博多の島のフェスに出演した際に、宮古島からわざわざ里帰りして水着で見に来てくれたのを思い出します。
いつも笑顔で、気配りのきく、働き者で、いやな気分に絶対にさせないオーラを持った素敵な女性でした。
昨夜の琉球ホリックでは、追悼の意で古謝美佐子さんのニューアルバムの中のアメイジング・グレースをDJの時にかけました。
泣けました。
来年のミュージックコンベンションは、素敵なイベントにしたいっす。
でも、彼女の暖かい笑顔はもうミュージックコンベンションで見ることは出来ないんですね。
でもきっと、彼女の魂はあの宮古島に、イスラに、ミュージックコンベンションのライブ中にいるはずです。
オイラが彼女を忘れない限り。
来年、ゲンタさんを中心にミュージシャンのみなさんと、参加されるみなさんで心をこめてライブに参加し楽しむことがノリさんのいちばんの供養なのかもしれません。
しかと受け止めました。
来年参加するときには、忘れずに過ごしていこうと思います。
ミュージックコンベンションの会場で
声をかけてもらったことがうれしかったのを覚えています。
ライブを見ながらサルサを踊っていたノリさんの姿も鮮明に覚えています。
ほんの、一瞬の出会いでしたが、この場をお借りして
哀悼の意をささげさせてください。
ゲンタさんのこのブログがあったから知ることができました。
ありがとうございます。
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