文藝春秋から出てる「アメリカ人の半分はニューヨークの場所を知らない」町山智浩著、は今のアメリカから来ている不景気が何故起こってるか?を予言はしてるわ、大統領選の裏はわかるわ、かなり面白いっす。
日明恩(たちもりめぐみ)著の「それでも、警官は微笑う」と続編「そして、警官は奔る」(講談社文庫)は、オイラ的にヒット警察ミステリーっす。
奥田英朗の著作が次々に文庫になってますね。
オイラはほとんどハードカバーで読んじゃってるくらい大ファンなのですが。
先日、山崎君に逢ったときに「奥田英朗の俺が出てるの、読んだよ。伊良部シリーズも最高だな!俺、奥田英朗を全部読んでやるぅ!」と言ってました。
奴までハマったかぁ。
金城一紀のレボリューションNo.3も文庫になりました。
荻原浩のママの銃撃戦も。
どれもシビれますよ!
面白そうです。
ありがとうです。参考にさせて頂きます。
最高!
「息詰まり」になりそうな時に読むと
肩の力抜けますわ。
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