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楽しさの追究

楽しいって、なんだろう?

楽しませるってなんだろう?

そんな事を常日頃、考えています。

対象にある人達があってのことですからね。

いや、違うな。

結局は自分が楽しいと感じることをやってるんだな。

その、自分の楽しいと感じることに共鳴してくださる人達を求めてる、って感じですな。

でも、オイラはソロじゃないから、それをあまり出すわけにもいかない。

ある人が楽しいと思ってることが、ある人にとっては不快な場合もあるわけでして、ようするに、多くの人達と同じように楽しさを分かち合うってことは、ものすごいことなわけっすな。

偶然なわけです。

一般的な流行などから生まれる楽しさってのもありますが、オイラはそんなんじゃ満足しません。

何かしら今までにないことじゃないと楽しさにはならないのです。

これを共鳴してくださらる人達にたくさん出会ってこそ、パフォーマンスが成立するわけっす。

オイラの感覚じゃ、楽しめないパフォーマンスもステージでは行われます。

でも、そこに集まった人達がそれを良し!とするならば、オイラは我慢しなきゃならない場合もあります。

こんなときの孤独感は、辛いっす。

どうしようもないことですからな。

映画や小説だって、人それぞれ趣味が違うように、音楽やパフォーマンスにも趣味趣向がありますからな。

オイラは、より自分のイメージを膨らませるために勉強をします。

でも、勉強すればするほど、俗に言う一般的な感覚とはズレていくのがわかる。

でも、表現する楽しさの追究は止められません。

なんとゆう歯車なんでしょうな?

オイラが楽しいと感じることを表現して、それを楽しかった!と感じてくださる人に、オイラは特別なものを感じています。

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コメント

こんばんは

それは恋みたいな感じかなあ…

昨日がっちり受け止めましたよ~

このブログの存在とか、全然知らなかったから、ゲンタさんの気持ちに触れたり、他の皆さんの気持ちに触れたり出来る事、本当に嬉しいです。

同じ時間を過ごしたい。
私の知らない いろんな音楽にも触れてみたい。
ゲンタさんのキュートなとこ、セクシーでかっちょいーとこ、もっと感じたい!

きっと、ゲンタさんが楽しければ、きっと私も気持ちいい。と思う!



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楽しさ

感じ方は人それぞれで
自分が楽しいと思うものを、一緒に楽しいと思えたら幸せですね~
実際なかなかそうならないこともあって、実はそちらのほうが多いのかも。
楽しませることを考えたら、妥協も必要かもしれません。
自分の楽しさを抑えて。矛盾ですね~
結局は何を目的とするかですね。

妥協ね

確かに、デラルスのように自分で作った作品を演奏したり、まぁ純粋にバンドですから、妥協せずに思いっきりやってる気持ちはありますな。

他は、オイラの看板じゃないので、自分が合いそうな部分を小出しにしている感覚がありますな。

キャパシティは看板が作る、その日のライブはドラマーが作る、とあるボーカリストに昔言われ、納得する部分がありまして。

会場には、看板の魅力に集まる人達がいて、その日を満足させるには、ドラマーが時間軸や空気感をコントロールしてこそ満足していただける内容のライブになる、ってゆうことなのです。

トリオバンドなどは、看板のフィルターを通した先のオイラがいるわけです。

素のままじゃない、かなり制約された姿っす。

看板に合わせている。

違うな、看板とベーシストに、だな。

彼等の音楽性に合う部分で仕事しているわけです。

違うな、彼等の音楽性が好きなお客さんに合わせている?なのか?

難しくなってきました。

今日は…

今日は、何故か無性にゲンタさんに会いたいなぁって思った日でした。

楽しいって思う瞬間は、まさにミュージックコンベンションの中にたくさんあります。
早く5月にならないかな。

だんだんドツボに入っていきそうな。
でも少なくても
私はかなり興奮して楽しい時間でした。
一緒にライブに行ったあと二人は
ファンでない人と久々ライブに参戦だったのですが
二人ともとっても満足して帰りました。

個人的には看板さんが作り上げた魅力はワンナイトで楽しみ
トリオの時は全く違うテイストで行っていただくと それぞれの魅力がましてうれしいな。
ということはやっぱり私たちのほうに合わすってことですか?
でもえ~っ!ていうのもあっても楽しいかも。
これは小規模で。

つくづくゲンタさん真面目だな。
こうやって悩んでるのを読むとファンとしてはとっても嬉しいことです。

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それはきっと

オフ疲れではないですか?(笑)

おっしゃってることはわかるような気はしますが、ライブが始まってしまえば自然と流れに乗って行ってしまうのでは?
いやいやそれは観客の話ですね。ゲンタさんの場合、流れを作る側だからして、考えながらプレイしないといけないのかしら…?

どちらにしても、誰かのフィルターを通して誰かを見てるってことはないですよ。
合わせすぎたら、あのトリオの魅力が減ってしまう、と思います。
あ、三人の個性を際立たせるためにキタローさんはあえて頑張ってるのでは?バンマスですもの(^o^)b

看板があって、私たちはのれんをくぐることができるのです。看板だけがギラギラしていても、のれんをくぐり抜けづらいとなかなか美味しいものには辿りつけません。
のれんを翻してくぐって初めてお店の良さを味わえるのですから!
一見さんも、常連さんものれんありきでその店の味を堪能するのです。
小さくても大きくても薄くても厚くても新品でも年季が入ってても、それをくぐって、「ごめんくださーい」と言う私たちをこれからも迎えて下さるとありがたいです。これからもゲンタ印ののれんをくぐってお腹いっぱいになれたら幸せです。

どんなことをやっても

どんなことをやっても、悩むわけです。

特に大きな仕事になれば、それだけ悩む。

楽しませるためのことが、楽しめないことにならないように、オイラはまぁ空気を読む?ってのかな?そうゆうの、気にしてます。

デラルスも、今のキャパシティでのライブなら問題なくやれますが、これが毎回2千人規模のツアーをやったとしたら、やはり今より悩むんでしょう。

脳天気に毎回、やりっぱなしなプレイヤーになれたら楽でしょうが、オイラにはできないようで。

でも、日々悩んで掴む表現もあるわけです。

ところで心拍数。

またまたネットあたりで、心拍数のドラムがいい!なんて話におびれがついたのか?久しぶりに演奏してる曲だからか?なんて思っていたのですが、個人的な知り合いからもお褒めをいただいてまして。

昔と違うとしたら、バンド全体の音量を下げてます。

バーンと行こう!とゆうベーシストをおさえ、いやいやあくまでもバラードとしての熱さ!くらいの音量で!と。

それにより、歌も安定し、歌の合間を埋め尽くすイメージの熱く切ない盛り上がりなのですな。

悩んで、やっと届いたプレイなんでしょうな。

悩むこと

ゲンタさん、コメントをありがとうございます。
トリオのライブは3人のバランスで出来上がるもので、
それぞれ役割があり、妥協も必要かもしれません。
その中で3人が楽しむことで、それがお客さんにも伝わって楽しくなる。
それはその場でしか感じられないもので、だからライブが好きなのです。

制約の中で思いっきり楽しむというか。
トリオだからこそ楽しめることを、ゲンタさんは思いっきり楽しんでください!

心拍数はとても切なくて、ぎゅうっと心が締めつけられるようでした。
ライブ中しかめっ面になっていたと思います。切なくて。

楽しいな。

ゲンタさん、こんにちは。
ゲンタさんに教えてもらった宮古島に行って、
一度だけしか行っていないですが、
こんなイベントを作り出してしまうなんて、凄いな。
ものすごく楽しいなって心から思いました。
何があるか分からないから、不安もあるけど、
自分で選んでここに来たんだって、力になるというか…。
なんとかなるか。と、心に余裕が出来た気がします。
だから、ゲンタさんのイベントは楽しいに違いない!
と、浅草も伊香保も行ってみたくて。
実際、ものすごく楽しかったし、また行きたいと思います。
あの空間にまた浸りたい。
近くにゲンタさんいると、なんだか嬉しいんだよね。
ありがとうございます。
静かなゲンタさんのライブってのも、
実現したら行きたいっす。
長々と失礼。

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