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言葉は難しい

物事を自分の思い込みや偏見をもたずに冷静に見るってのは、なかなか至難な業ですな。

ブログやってると、
え?そうゆう意味で捉えだの?
とビックリしてしまうような解釈をされる場合があります。

確かにその単語や文章を抜粋したら、そう解釈されても仕方ないかも知れないけど、前後の文章から読み取ってくれたら、そう理解するほうが無理がありますよ!とオイラは思うんですが、言い訳を書けばさらに勘違いされますから謝るしかできません。

芸能ニュースから最近の社会まで、かなり偏見の色眼鏡をかけての情報も多いっすな。

交際は順調ですか?と言う質問に無言で微笑んで帰った・・・が交際を認めた!とゆう記事になる解釈です。

食べても全然大丈夫なセシウムの量で大騒ぎ。

セシウムよりよっぽどヤバいものを常に食べてますよ、現在は。

でも今は、気持ちが放射能にいってるから、大騒ぎ。

もっと、フラットに世の中を見たいなぁ、と思うんです。

マスコミも、もっと冷静な報道をすべきだし。

紳助より大切なニュースがたくさん今日もあるはずなんです。

そんな風に思ってしまう。

オイラも、もちろん世の中の流れは気になります。

でも、過剰な流れには嫌気がさします。

今や、日本中が芸能リポーターみたいな時代にもなりました。

気持ち悪い世の中っす。

仕事の顔があって、プライベートの顔があるのは誰もが当たり前っす。

なのにプライベートを知りたがる。

芸人の番組でも、私生活を暴く番組が増えた。

芸人は芸で笑わせる仕事なのに、ね?

そんなにプライベートを知りたいのか?と思いますわ。

過剰に危険性を煽るニュースなんかは、アメリカの真似ですかね?

今に自衛の為にピストルを所持する民族に成りかねない。

オイラの時代は、子供の学校の送り迎えなんてなかった。

当時も下半身晒すようなヤバい人に出逢ったりしましたが、それは地区でなんとかしたものです。

今は、国民みんなしてビビってる。

ビビるほど、おかしな輩は食いついてくるのに、ね?

25年くらい前にアメリカ行ったときに、子供だけで学校に通えないなんて、なんてヤバい国なんだ!と思ったけど、日本も同じようになってしまった。

もちろん、そうゆう事件があったからだけど、それ以上に恐怖心を煽るマスコミにも責任はある。

そして、マスコミにコントロールされる国民性に問題があるのですな。

文章なんて、鵜呑みにしないべき!なんです。

言葉は道具にすぎない。

その道具を使う理由の方を感じ取るべきなのです。

難しい単語を知ってるからって、愛を語れるわけではないですからな。

言葉とゆう道具も使い方次第では、凶器にもなります。

呪いにもなる。

マスコミが自分達に興味を持ってもらいたくて仕掛ける罠には引っかかってはダメなんです。

もっと楽しいニュースや心温まるニュースばかりをやる深夜番組とか作れば、日本中が素敵になるのにね!

オイラも労働者の町で生まれ育ったんで、学校で勉強した日本語とは真逆な言葉使いで表現をしてしまうことが多い。

これが通用しない人達がいるのをまだ理解しきれていないダメな部分もあります。

でも、人間が生きてくのには、学校の勉強より大切な地域で学ぶ部分があるわけでして。

それを無くさないためにも、皆さんには親愛の意を込めて、口語で語っていきたいっす。

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一夫一妻は

一夫一妻は日本では、最近の事なんですな。

オイラは今でも一夫多妻でいいのなら、そっちのほうが幸せな社会を築けるんじゃないか?と思ってます。

力ある男なら、何人も養う能力があるわけでして、その能力を男同士は競い合ったほうがいい。

女性だって、ちょっと考え方を変えたら、そっちのほうが幸せになる可能性が高くなるんじゃないか?と。

なんて形をカメルーンで見ました。

妻60人いる酋長!

その代わり、60人の中で順列を付けちゃいけないそうな。

妻達がみんなで子育てし、家を守ってる姿は、悪くなかったです。

酋長も楽じゃありませんが。

日本も、大名や将軍も、たくさんの妻がいたわけです。

きっと男と女の違いはあるはずです。

ただ、無理して冴えない男と一緒にいるより、愛人でもいいから凄い男のそばにいたほうがいい!と思うタイプの女性も少なくないと思いますよ。

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