中三の女子が夢でお父さんが家族を殺してるのを見たから、ってお父さんを殺してしまったらしい。
若い頃はよく、夢に出てきた娘を意識しちゃって好きになっちゃったりしたが、ねぇ。
そんなんで殺されたお父さんもたまったもんじゃないな。
松坂が大リーグに行くとき「夢はありません、目標があるだけです」って言って、トップに上がるヤツの考え方って、やはり違うのかね?なんて思ったけどね。
寝てる時に見る夢は、フロイトじゃないが、潜在意識の中にあることを夢に見るわけで、オイラが語る夢は、目ん玉おっ拡げてる時に見る夢のほうの話しをしたいね。
夢は、創造であり目標でありロマンでありたい。
もしくは、夢のような時間のことを、ね。
いまだに周りに、ゲンタの話しは半分にして聞け!と言われているが、周りの人よりロマンがあるからなのだよ!と自分を慰めている(かなり周りに迷惑もかけてますが)
若い頃は、10分の1で聞け!と言われていたのだから、これでも最近はかなり、常識的になってきたんだと思う(ロマンが減ったとも言える)
ラテン系の男は、だいたいこんなだ。
すごい創造力か出任せで、やれたら良いことを全てやるぞ!の如くに語ってしまう。
過去には、かなり沢山の方に迷惑をかけてしまいました。すみませんっす。
BUT!
だからミュージックコンベンションも出来るんだけど、ね。
ミュージックコンベンションは夢をひとつ、実現しているわけです。パチパチ。
人生って、いくつ夢を実現するか?ってことなんじゃないかな?って思ってます。
若い頃は、限りない可能性を秘めて、しかし実現出来るやり方も分からなかったりで試行錯誤の日々なんですが、この歳になると、出来そうか?無理か?くらいは分かるようになり、幅も狭くなった分、現実味を帯びているから楽しい。
中三女子の事件はショックだが、子供達には起きているときにちゃんと夢を見つけて欲しいっすね。
現実味のないことを実現してゆくことも夢だし、創造して行く喜びが夢だし。
とてもささいな夢もあるし。
その中で挫折するのもいい勉強だし。
そして必ずその夢は、自分以外の人が幸せになることを喜びと感じるものであって欲しいな。
夢を持ち続けられる人のことを、人生の達人と呼ぶのだと思います。
素敵な夢を!
当然、してはいけない事ですよ!でも、社会・学校・親子間の関係等 何かがずれてるのかなと。
同年代の子を持つ親として、鎮痛な気持ちになります。
ところで、本当にゲンタさんはポジティブなお人ですね!聞いていて気持ちいいです。
自分はというと。。。。今は家庭優先で、夢は二の次になってしまってますが、いつの日か叶えたい夢はあるので 少しずつ頑張ってみようかな♪
子供には、ついつい現実的な事を言ってしまいがちですが、子供の夢も応援します♪
ところで、ゲンタさんの次の夢って何だろう・・・?
夢は沢山!
簡単に娘に殺されたりしたらたまったもんじゃない。
オイラは夢が大中小ありますから、一番大きな夢は世界平和です。
そこに一番近い活動は、デラルスの再結成で当時以上の人気を世界で得る作品とパフォーマンスですね。
黒谷友香とデート、も夢見てますが。
ふだん
ラテン系の男には惚れちまいそうですわ。
まあ、女子に比べて男子はだいたい夢見がちですけど。
しかし、ミュージックコンベンションは確かにこの世に舞い降りた夢とロマンの世界ですわ。
それを味わえただけでも死んでいいくらいっす。
もう、毎日ゲンタさんには感謝してます。
人間、幸せの絶頂で死ぬのにロマン感じてるオンナなんで。
最近このトシになって自分の音楽好き(聴くだけだけどね)とダンス好きを再確認しましたわ。
ああ、一晩中踊り狂いたい〜
夢
私も大中小のたくさんの夢があります。
ただ、いっぱいありすぎて、どれが本当の夢なんやろう??
と考えこんでしまってました。
でも、ゲンタさんの言葉を聞いたら、夢はたくさんあっていいんだなぁ〜って思えました。
今出来ることを頑張ってたら、次の夢、次の夢へと繋がっていくものなのかなぁって、、そんな気がしました☆ゲンタさん、ありがとう。
どもども。
ミュージックコンベンションお疲れ様でした!
(ノ゚Д゚)ノ゙(ノ゚Д゚)ノ゙(ノ゚Д゚)ノ゙(←遅っ。)
ケッキョク南極、宮古島行けませんでしたがあちこちのレポなどを拝見させて頂きましたよヽ(・∀・)ノ
しかし昨今の事件見てるとつくづく思うのが
「親は一体何してんの?」
という思いのみです。確かに今の時代て政治、経済がシャレにならんほど激変していますが、いつの世も子供は大人以上に夢を見続けてすくすくと育っていかなければいけないのに、思春期辺りになるといきなり親は自分の子供を見下した目で見ているとしか思えません。純粋無垢な時期を過ぎ、まず最初にぶち当たる「現実の壁」にどう向き合うのかヒントすら教えず、ただただ「勉強しろ、勉強しろ」としか言ってないのではないでしょうか?ただただ勉強して成績上がって、その先何か良い事あるんですか?
と訊ねたいんですよねぇ…
ま、すべての親がそうではないと思いますが。
事件を起こした家庭の大半がどうも勉強の事しかきつく言わない家庭だったりしている気がします。新しい少年犯罪が起きれば、その家庭環境の大方を当ててしまってます。なんか悲しいけど。
たくさんの夢を抱えて思春期になった頃に親がすべきことはその抱え込んだ「たくさんの夢」をこれからどうするのかな?とまず軽く投げかけてあげるべきだと思います。とはいえ子供が進むレールを親が敷くのではなく、どの方向にレールを伸ばす?と子供に考えるきっかけを与えるべきなのではないでしょうか?例えば学校の成績が下がりだした時期て、子供が自分のアイデンティティーに目覚め、意識しだしたサインだと思うし、単に叱るのではなく「さぁ君は今後どうする?」と問いかけてあげてほしいものです…
自論言いたい放題でスミマセン(−。−;)
気を悪くされたらお詫びしますね。
いやはやごもっとも!
オイラ、こう見えてもガキの時分は学習塾を梯子するくらい勉強してた(させられてた?)んで、子供の勉強の苦労は理解できます。
何のための勉強か?解らないから、勉強する理由ってサバイバルゲームでしかありませんでした。
点数における勝ち負けです。
その時に柔道もやってまして、柔道の勝ち負けは清々しくて良かったな。
勝つ日もあれば負ける日もある、でしたから。
柔道でバランスを取ってたみたいなものです。
ついでに言えば、その後に音楽に目覚めたのは、勝ち負けじゃないから、でして。
そんなオイラが大人になってから、勉強の意味を知った本がありまして、手元にないので出版社は分かりませんが、「中学生の教科書」って本が3巻出てまして、各学科のエキスパートが、その学科が教えようとする、伝えようとする「勉強」の意味が解るはずです。
子供にも良い本ですが、是非とも大人に読んでいただきたい。
この本はオイラが胸を張ってオススメできる本です。
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