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早くライブしたいっす

さ、明日からはデラルスモードっす。

いっぱい練習してるんで、調子いいはずなんだが、あまりそこを意識すると空回りするんで、ね。

皆さんは、赤レンガっすか?

赤レンガは暑そうっすね。

オイラも野外なんですが、能登の夜の野外は虫が多いのかなぁ?

蛾がね、かなりダメでして。

野外で蛾を怖がるミュージシャンって、カッコ悪いでしょ?

だから夜の野外は極力お断りしてまして。

ミュージックコンベンションが日の入りまでなのは、そんな理由もあるのです。

昔、長野で野外やったときは虫が凄くて、失神しそうになりましたわ。

飛騨の時は、ジャンルのわからない虫が大量に襲ってきて、生きた心地がしなかったっす。

夏の野外の試練ですわ。

LEDの照明だと、虫はこないわ、熱くならないわ、らしいんですが、高いらしくて、あと光も柔らかさが足りないんで使ってくれないんですわ。

そんなことにビビりながら、野外ライブをやるオイラっす。

カッコ悪いっ。

オイラは、能登にラテンの夏を届けに行ってきます。

初めてサルサを聞く人も多いだろう能登のフェスティバル!

気合い入りますわ。

ぶっ飛ばしメニューで能登をラテン化してきますぜ。

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コメント

ゲンタさん、こんにちは

30日、赤レンガには行きませぬが…、しかし、能登にも行けません(涙)。

デラルスにお逢いできるのは8/15かな~(まだまだ先すぎる)。
野外のデラルスは気持ちe~です。今回は非常に残念すぎるタイミング

道中、気をつけていらしてくださいませ

あら、まぁ

蛾が苦手とは!

あの子たち勝手にぶつかってきますから、野外ライブでは覚悟が必要ですね。

ステージには「お兄さん、ヨッテラッシャイナ!」と言わんばかりに沢山のライトが付いてますしね。


虫の研究をされてる方の本を読んでみるのはいかがでしょうか?
虫への愛情満載で少しは好きになるかもしれません。

ライブは明日なのに、そんな悠長な事やってる時間はありませんね。


虫除け対策としては、スプレー、線香、キャンドル、バンド、電撃ラケットと色々ありますが…。
最近のアプリで、高周波で虫除け!というものもあるそうですよ。

耳の良いミュージシャンの方々には痛し痒しかな?


余談ですが、蜂はいい匂いと黒くて動くものが好きです。
いい匂いは花や化粧品、もちろん香水も。
黒くて動くものは目や髪。金髪やスキンヘッドならOK?かどうかは不明ですが。

お気を付けあそばせ。

蛾は

子供のころから苦手です。
触ったら、たぶんかぶれます。

そしてLEDの照明は明るすぎ。
柔らかさがないって同感です。

能登の野外ライブ、絶対気持ちがいいと思います。
赤レンガは暑そう?

モスラ級のが飛んできたら・・・

って、考えるだけで、鳥肌がっっっ(>_<)

なんと!

我が家の付近に今年現れたデッカい赤っぽい蜂は、オオスズメバチのようです。

民間のあたりには発生しないとされている蜂でして。

こりゃ一大事!

とてつもない事が起きています。

あなおそろしや

民家の近くにオオスズメバチが!?、恐怖です…。

私の住んでる田舎町では、スズメバチ駆除道具一式を貸し出してますが。

できるだけ早く、専門業者さんに駆除していただくのが最善策かと思われます。


それまでの対策として、田舎暮らしで得た知恵をご参考までに。


1、スズメバチから身を守るには、立ち去るのみ。
声高に騒いだり、手で振り払ったりしてはいけません。
自分より下に居るものは見えてないので、ゆっくりとしゃがんで、静かにその場から離れるのです。

彼ら常に「巣を守るためならば敵と差し違えても!」な意気込みですからね。

スズメバチには高周波虫除けグッズも効果はありません。
というか、興奮させてしまい逆効果になることさえあります。


幸運にも振り払うことができた場合、動かないからといって触ったり、踏んづけたりしてはいけません。
針はまだ体に付いてるし、体液から出る「敵がいるぞ!フェロモン」をバラ巻く事となり、血気盛んな仲間を呼び寄せてしまいます。

ちなみに、黒くていい匂いのする物に興味津々な彼ら、飲みかけのビール缶の中も大好きです。
知らずに飲んで、唇を刺される事のないようご注意を。


2、もし刺されたら、その場から離れ、毒を絞り出し、水で流し、冷やす。

「アンモニアが効くはずだ!」と思い出して、オシッコかけても効果はありません。
それは迷信です。


3、過去一度でも、スズメバチに刺された経験がある人は、アレルギー反応で呼吸不全を起こしたり、意識を失うケースがあります。

健康な成人男性でも死に至る場合があります。

救急車で病院へ直行してください。

大量に刺された場合ももちろん同様にです。



彼らも、子孫繁栄の為に命懸けなのですね。

どうぞ、お気をつけください。



長々と、失礼いたしました。

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