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愚痴なんで、見たくない人達は見ないでください。

実はすでに、来年のミュージックコンベンションの事を描いています。

やろうとしているのは、今までと全く違うミュージックコンベンションです。

音楽業界の低迷に反抗して、今年はたくさんの出演者にお願いをしました。

それが今年でした。

でも、大きくなった分、どうしても当初の主旨とは違うニュアンスが漂ってきてしまった今年です。

来年は初心に戻って、まずは宮古島を楽しむ!イベントにします。

ミュージックコンベンションの緩さを別な意味として受け取られないように、リニューアルしますわ。

台風直撃に遭ってまで、翌日に前浜で確かめたモノの形を信じたいっす。

そんな気分でして。

気が付いたら、他のフェスと同じようになりつつあるのかな?と。

出演者もスタッフも、想いだけで開催するイベント!とゆう部分が伝わりにくくなっているのかな?なんて感じてしまいました。

営利がない、ってことを気持ちよくやり切る難しさ、ですな。

それをやるには、出演者もスタッフも、参加してくださる皆さんも同じ目的に向かってこそなり得るわけでして。

それをインフォメーションするには規模が大きく成りすぎたようです。

宮古島を楽しんでいただくこと、これが一番のイベントですからね。

酔っ払ってヤジを飛ばす人達など、もってのほか。

あれだけステージの写真は写さないで!と言っているのに、みんな撮ってたから私も撮った!と言い訳まで書いてブログに載せる人まで出てきてます。

残念ながら、ほとんどが宮古島に移住して暮らす人達なんですね。

宮古島に暮らしているなら、どんな想いでミュージックコンベンションが開催されているのか?を誰よりも理解してもらいたい人達なんですが、ね。

有名人がいる、ってことで、音楽関係なしのイベントになっちゃうのは残念でして。

一番前に場所取りして、興味のない音楽のときに携帯ゲームとかされることのないイベントでありたいな!と。

だから、大改革っす。

プログラムもわかりやすく、一般的に有名らしい出演者は1日にまとめて初日にやってしまいますね!

二日目からのんびり行きましょう。

エンディングが見たい方だけが最終日の前浜に集まるような緩いイベントにしたいっす。

今でも充分に緩く参加されている人達はたくさんいますが、あの緩さを単にアーティストに身近で逢えるイベント!という部分だけが一人歩きし始めてくると、なんだかなぁ、って気分なのですな。

云わぬが花、なんで、宮古島で逢ったラッキーなことは心に閉まっておいてくれたらいいのに、と思うわけです。

宮古島だから出来ること、ミュージックコンベンションだから成り立つことを分かり合える人達と緩くやりたいのです。

直ぐにでもリベンジしたい気分です。

が、その前にいろんな場所でイベントを組んで、来年に繋げていきたいと思います。

愚痴ってしまいましたな。
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コメント

前向きな愚痴と捉えました♪

来年がますます楽しみになってきました♪

今年も緩く参加させて頂きましたが、緩すぎる私たちは前浜で最高に素敵な音楽をバックに、地元の方たちとおと~りしてました(^o^)/
気持ちいい音楽に浸って贅沢ね~♪と言いながら、しまいには麦茶でおと~りが始まる次第でした(笑)

そのためステージ側ではそんなことになってたなんてつゆしらず。
来年はそんな方々もミュージックコンベンションの本来の楽しみ方を理解してくれたらいいですね☆

宮古だからあり得るミュージックコンベンション!あのハジける楽しさ!また来年も宮古で出逢った仲間たちと分かち合いたいです♪

行きたい♪

i-185来年のミュージックコンベンションの構想を聞いてしまうと、やはり行きたくなりますねぇ~i-178
3年前も緩さはあったと思いますが、恐らくもっと緩ーーーく宮古島を楽しめるイベントになるのでしょうからi-179


ゲンタさん始め、スタッフのみなさん、頑張ってくださいね

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↑の方へ

カメラに関しては、チケットに持ち込みを禁止します、と書いてあるんです。

ただチェックしないだけで。

オイラはカチカチなイベントにしたくないんですわ。

皆さん、記念撮影や夕日の写真も撮りたいだろうし、と。

だから「演奏中の出演者は絶対に撮らないで!」と何度もMCでお断りをしていたのです。

出演者のいないステージを撮ってもいいのか?の質問には答えたくないのです。

わかってください。

それを言い始めたら、入り口でカメラチェックする流れになっていってしまいます。

そして、いくら宮古島でも、手荷物を置きっぱなしにすれば、無くなったりします。

それに関しては、宮古島だから大丈夫!なんてことはありません。

よく旅行者が、ビーチで荷物を置きっぱなしにして無くなり、大好きな宮古島でこんなことになるなんて!と悲しまれてますが、そうゆう部分は世界中どこへ行っても同じと考えたほうがいいようです。

宮古島だから大丈夫!はないんですなぁ、残念ながら。

ミュージックコンベンションは、名前通りいろんなジャンルのミュージシャンが出演します。

オイラはクラブ系の音楽が好きですから、今年は激しい!とこのブログでも言ってました。

激しいバンドの場合は、人が前の方に詰めてくるので、場所取りしてると危ないですよ!と注意もしていましたし。

来年はもっと激しくします。

毎年、思っていたより激しかったと言われていますが、その意見にえっ?と思われる人達もたくさんいらっしゃいます。

そして来年はもっと激しくなる!と今から予告しておきます。

よくあるJ-POPのイベントにならないように、来年は気合いを入れて大改革を目指しますね。

よろしくお願いします。

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ゆる~く。。。

せっかちな性格の私は、ゆる~くって憧れます☆
前浜では、海にチャプチャプ足を入れながらライブを見たり、知らない人と写真を撮りあったり。。。私なりに緩く、公民館のEGO-WRAPPIN'では激しく♪楽しませてもらいました。

来年も激しく、そしてゆる~く、前浜の夕日を見に行きたい!!そして、酔っぱらいのヤジのないコンベンション(笑)

まだまだ私は余韻に浸ってるのに、ゲンタさんはもう来年のビジョンを考えてるんですね。
1年間、少しずつお金貯めて、また宮古島行きます!!

↑の方へ

今年は台風で前浜に繰り越しのミュージシャンが出演したりで、予定外な前浜のライブとなりまして。

ステージも組めなかったですし。

すみません。

あれがめいいっぱいでした。

だからこそ、あの状況になって気が付いたことが今年はたくさんあるんですけど、ね。

あの状況であえて前浜でのライブに踏み切った我々の想いをキャッチしてくださった方はたくさんいらっしゃると思っています。

が、単によくあるフェスのように、お目当ての為に必死になる人達と想いが通わなかったのも否めません。

写真に関しても、スタッフは気が付きゃ止めさせることに必死でした。

それでも撮ろうとする。

極論言えば、撮れちゃうイベントなのです。

しかたないっす、自然の下ですから。

写真に対して出演者からは特に言われてませんが、実はオイラが写真が苦手なのでして。

言えない話ですが、個人で隠し撮りしたら個人で楽しめばいいじゃないですか。

それならまだオッケーは出来ないけど許せるのです。

撮ってはいけないって言ってたけど、みんな撮ってたんでブログにも載せちゃおう!と考える人達がいるのが残念なのです。

これは悪意ですからな。

せっかく緩く制作しているものを台無しにする輩です。

こうやって、日本はつまらない国になってきたのです。

ルールで縛るしかない世の中になるのです。

白か黒か?ではなく、グレーの部分があるからこそ楽しいことってたくさんあるのです。

本来はグレーこそ楽しいのかも知れません。

それを黒にしてしまって、それを人もやってたからとまで言う風潮のせいで、白をはっきりしなくてはならなくなるのです。

オイラの想いをコケにされたようなものです。

ま、ニュアンスが通じない粋じゃない人達に何を言ってもしょうがないっすけど、ね。

宮古島で誰それと遭遇した自慢話とか、心に閉まっていて欲しいな、と思うのです。

ならば、そんなことがおこらないイベントにするしかないな?
となってしまうのです。

宝くじが当たってブログで言いふらしているのと変わりませんからな。

宮古島の住民は、それをしないからこそのミュージックコンベンションなのです。

何年か前に、パイナガマでスペシャルなライブがあった時に一緒にいてくれた仲間は、あの日の事を今でも心に閉まっていてくれています。

それがミュージックコンベンションの本来の姿なんだよなぁと思ってます。

友達などに話すくらいならいいですが、堂々とブログ等に書かれたら、単にミュージシャンの私生活を覗くイベントになってしまいます。

観客も出演者も同じフィールドで楽しめるイベントとしては、中止するしかなくなります。

それじゃ、それこそよくあるフェスと同じになりますからね。

要は、大きく成りすぎたのです。

来年はもっと、秘密めいたイベントに戻しますね。

素晴らしい~!なんか、それでこそ!って気持ちです。

野外ライブの醍醐味は、音楽と場が一体になって物語になること
と私は思っているので、大賛成。
そしてそれをコントロールするのもプロデューサーの仕事の難しさと面白さでしょうね。
宮古でしか見られない物語を毎年楽しみにしています(^-^)

愚痴というので、ものすごく暗いことを想像していたのですが、
全然、愚痴っぽくないですよ(笑)。
でも、どんな愚痴でも言ってください。 聞きますから。

今まで参加したことがないので、どんな様子なのか、
私には、よくわからないのですが、
宮古島にいる間に、自然を満喫して、素晴らしい音楽が
聴けるのであれば、私はどんな形でも大丈夫です!
(台風でも、日焼けでも何でも来い!で。)

このイベントが、あとどのくらい続くのかは、わかりませんが、
(ゲンタさん次第といったところでしょうか。)
続いていく限り、課題があるのであれば、それは、
解決にもっていく方法を考えるべきだと思います。

頑張ってください!

来年

早くも楽しみになってきました。
大改革を期待しています!
ゲンタさんの想いは、参加するみんなにも伝わりますよ。

今年以上に激しくなるんですね!
今からダンス習おうかな?
体力つけないと。

賛成!

今年すでに最終日の前浜が晴れたことがうれしすぎて、波打ち際で宮古島とライブを楽しんでいました。

来年の秘密めいたイベント、楽しみにしていますね!!

ニュアンスで受け取って欲しいのですが、

秘密めいたイベント、大好き♪

来年に向けて、粋な考え方なかっこいいひとに成長できるように頑張ろーっと。

そのためにも、ゲンタさんには面白み溢れるイベント企画を
バンバンあげて欲しいなぁ。


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あぁゆうことが起こるのがミュージックコンベンションなのですな。

あの感じにもっと近づけたいっす。

去年、今年の流れでいくと、どんどん遠ざかるんでしょうなぁ。

そんな危機感を感じてしまった今年でして。

スタッフも出演者も、楽しく気持ちよくイベントしたいんですよ。

ギャラないイベントですからね。

気持ちよくなかったら、簡単に終わるイベントなんです。

皆さんの旅費などを考えると、これ以上のチケット代金は求められません。

出来るだけ切り詰めてイベントをやってます。

全員が気持ちのみ!で開催するイベントですからね。

みんなで気持ちよくなりたいわけです。

そこに行き着かなきゃ、やる意味を持たないイベントです。

今年もたくさんの参加者の方達のご厚意に甘えさせていただきました。

だから、台風に遭遇しても来年に繋げられるくらいのダメージですみそうなのでして。

ありがとうございます!

フライヤー配りを手伝ってくださった人達、前浜のビーチクリーンを手伝ってくださった人達、最後にゴミを拾ってくださった人達と、いろんな人達の想いを溜めて開催するから、みんなして気持ちよくなれるのです。

そのバランスが保てるイベントでありたいっす。

皆さんを大好きになることで、生まれる音楽もありますからね。

楽しみ!

ゲンタさんのお話で、
ますます来年が楽しみになってきました♪

今年は前浜では荷物は波打ち際近くに置いておいて
(もちろん貴重品は身につけて)、
あとは盛り上がりたいときだけ前のほうに行ったり
去年に続いてゴンチチさんで昼寝したり
海に浮かびながらMAX聴いたりしておりました。
同じように浮かんでる方とちょっとお話したり。

ゆるーく楽しませていただいてます。

最終日、前浜での開催に踏み切ってくださり本当にありがとうございました。

前浜からもらった、たくさんの贈り物。

やぎさんの鳥の音のような演奏の瞬間、音にスっと寄り添うように、鳥がやぎさんの横を飛んでいったこと。

SOIL~のボーカルさんが曲のラストをキメる時、太陽に向かって捧げたメッセージが届いたのか、雲から太陽が顔を出して陽が差しこみ輝いたこと。

自然とのセッション。
心が震えました。

古謝さんの歌では、まるで体中から出てくるような涙が溢れて止まらなくて。
そんな自分でも驚いた出来事から、一度諦めていたあることに再び挑戦する意欲をいただきました。

ミュージックコンベンションが
よくあるフェスと同じなんて嫌~(T_T)
本来の緩さを、私はちゃんと良い方向で受け止められているのか自信はないですが、その良さは絶対になくなってほしくない!
ぜひ大切にしてほしいし、参加者もまたしかり、ですね。

そしてまた、いろんなセッションが聴きたい!
今年はきっと台風が影響して昼では少なかったと思っているのですが…
一昨年のsuperstitionのミラクルな時間は今でも忘れられません~


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来年楽しみです

ゲンタさん、いろいろありましたが、最終日前浜でやってくれて本当にうれしかったんですよ!

台風の翌日で、もちろんステージがつくれるハズもなく、見づらいのはガッテンしょーちのすけでした。
なので、
すみません、なんて謝らないでください!

「ニュアンスが伝わらない人達」が、場所取りや写真撮影をしていたのが目だってしまっていたのは気になったのですが、
やっぱり多く人が集まると、皆が皆、同じ気持ちで楽しめない人もいて仕方ないのかな、と受け止めました。

お店やそこかしこで、出演者の誰かと遭遇しても、
「あ、こんにちは」とにっこり微笑むだけの素敵な関係が成り立つのがものすごく好きなのです。

それも宮古のなせるワザ?なのかな、と初参加の時は妙
に納得。
そういうゆるーい感じが大好きなのです。

そしてその中で自分の知らなかった新しい音楽を発見できる楽しさ!

これからもミュージックコンベンションにしかない良さがなくならないように、
参加者皆で気持ちよくなれるイベントであってほしいなぁ、と思うのです。

もちろんゲンタさんまかせではなく、皆で一緒に!


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