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今は全てが考えられない状況ですが

コメントに少し書きましたが、こちらに書きます。

ミュージックコンベンションの事は今、中断しております。

全く考えられずにいます。

が、オフィシャルパッケージツアーの発売日も近いてますから、考えなければならない現実です。

明日、旅行会社に電話してオフィシャルパッケージツアーの発売日をどうするか?などという、この事態に似つかわしくない事をしなければならないのです。

今、ミュージックコンベンションをやれますか?と言われてしまうと、辛くてたまりません。

5月末に行わる事への判断を今は出せずにいながら、開催日は迫るので早めな判断も必要です。

それより辛いのは、いつかは楽しそうに音楽をやらなければならない事です。

やれますか?とゆうコメントはきっと、娯楽をしている時期ではないだろう?と言われていると解釈いたしました。

しかし、ミュージシャンにとっては、音楽は仕事なのです。

世が闇になり、場違いと思われようが、音楽をやらなければならないのがミュージシャンです。

アリとキリギリスなら、キリギリスなのです。

世間にとっては、音楽は娯楽なのでしょうから、なかなかミュージシャンの仕事はご理解されにくいか?と思いますが、いつか、近い時期に楽しそうにライブしなければミュージシャンとしての仕事は終わってしまうのです。

不謹慎と言われても、いつかはライブするのがミュージシャンです。

ディズニーランドも今はお休みですが、再開した時にはきっとミッキーマウスは楽しそうにしなくてはならないのと同じです。

まずは被災地ではない人達がエネルギーを出し、今の現状から正常に早く戻す為の努力をしなければならないのかな!と思っています。

被災地や被害者家族の気持ちを想像しながらも、同じ悲しみを抱いていては何も進めないでしょう。

被災地ではない地域の人達は、少しでも早く立ち直り、被災地にエネルギーを届けなくては!と考えています。

つい最近、オイラも二週間の絶食をしていたのですが、弱った内臓に与える食べ物と健康な人達が食べるべき食べ物は違います。

それと同じように、被災地や被害者家族の方達には、ライブなんてこの時期に不謹慎だ!と思われるでしょうが、被災地ではない人達がまず元気になる為には近々、ライブをやることでエネルギーも出て、被災地や被害者家族の方達を想う気持ちを具体化できるきっかけになるかも?とは思っています。

川崎も、被災地ではありませんが、スーパーやコンビニの食料不足でコーナーがガラガラになるなど目に見える変化がこの地震であるのです。

きっと日本中が大変なことになっているのです。

被災地や被害者家族の方達の痛みは、想像から脱しません。

同じ辛さを感じてあげられることができないもどかしさもあります。

が、もう少し時が経ったら日本中が復興に向けて頑張らなきゃいけなくなるでしょう。

皆さんも何かしらで被災地にエネルギーを届けることでしょうね。

その時、ミュージシャンがやれることは音楽しかないのです。

皆さんがまた、音楽を楽しく聞けるような日が訪れるのを願って、こんな事態でも練習する悲しみはあります。

ミュージシャンは音楽が仕事なのです。

ご理解ください。

できる限りの想いは形にしようとは考えています。
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テレビを見るのが辛くて、ラジオに切り替えました。
そこからは希望に溢れた音楽がたくさん流れてきました。
自分の無力さに落ち込んでいたのですが、その気持ちを楽にしてくれたのは確実に音楽です。
この状況で音楽に救われる人間もいるのです。
被災してない人間まで落ち込んでたらそれこそ日本沈没です!
私にできることは何もないけど、ミュージシャンにはできることがたくさんある。
そこで少しでもミュージシャン達と一緒になって、被災された人々にエネルギーを届ければいいなと思ってます。

ほんとに。
音楽を楽しみにしていた我々の上に、いやすべての人々の上にあまりにも突然で大きすぎる事で、こんなにも状況が変わってしまいましたが、音楽は娯楽というよりも明かりというか生きる望みとなって働くことのほうが多いと私は思っています。絶対。
イベントを愉しむ状況にない人でもどこかでそのようなことが行われているんだと知るだけでも力を与えられるのではないか、と私は思ってます。

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音楽

音楽の力を信じています。音楽で救われますように。
私の大切な人の家族も岩手県にいます。

私も何か出来ることをひとつひとつやっていきます。

難しい選択ですが

ゲンタさん、私は同意です。
それぞれの価値観、想いがあり、それぞれの協力の仕方、力の注ぎ方があるはずです。
ミュージック・コンベンションは、確かに娯楽です。こういう状況で娯楽は気が引ける、どうかしていると思うのは当然の価値観であるとは思いますが、人が動けばお金が動きます。集まった場所で善意を募ることもできます。それをどう動かすかを考えることが大切なんだと思います。

少々の不自由と不安を持ちながらも普通の生活が出来る人達は、これから長くかかる復興に向けて、更に厳しくなる経済をなんとか回していかなくてはならないと思います。それを考えた時に、確かに時期を考えた方がよいですが、節約や自粛だけではダメだとも思います。

難しい選択ですね。
開催するにしろ、しないにしろ、そこには決して簡単な気持ちで決めたことではなく、そして出来る限りのことをやるという意識を持って行動しようとしているゲンタさんの意思は、私は理解していたいと思います。

今こそ

音楽イベントは、大事にしたいと思います

これからマンパワーを結集できる機会がどんどんでてきます。


今年から全国に向けて走り出そうとする、ミュージックコンベンション。目的のひとつは、そのイベントでその地域を元気にすることも入っています。

今度はその地域が、今回の被災地の方々に少しでも、元気を与えられる事ができるのでは。


その仲間を全国に広げることが、まず最初の一歩になると思います。


遠く離れた島では、被災者の方々にお見舞いの言葉しかかけられません。

ミュージックコンベンションのメンバーを全国に広げると、時間と共に応援の力もついてくると思います。

自粛するのが得策だとは思えません。

ぜひ開催を!

今年のミュージックコンベンションに初参加予定だった私の親・兄弟は宮城で被災しました。

無事でしたが、5月の宮古島を楽しみに頑張りたいと言っています。

是非開催を期待します。

どんな決断でも そこには覚悟があると思います

色々な思いが 色々な形で被災した方々の力になればいい

私も明日からは笑顔で仕事しなきゃいけない

自分に出来ることをやります

笑顔を届けることも、また大切なのでは、と思います。

献血や募金、節電の他にできることは、祈ることと、笑顔や元気を届けること。

私はそう思っています。

だから、ミュージックコンベンションをはじめ、他のミュージシャンのライブや催し物をやめてしまわなくてもいいと思っています。

人が集まれば、募金の輪も広がるでしょうし、そこから何か伝えられるものもあるかもしれない。


ミュージックコンベンションに参加できるかどうかまだ分からないけど、あの場所だからこそ、伝えられるものもあるんじゃないかなぁと思います。

いろんな意見があって、主催するゲンタさんにとっては決断することは大変なのかもしれませんが、どうかムリをあまりなさらずに、すすめていっていただきたいと思っています。

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こちらは震度6強でした

今も断続的に余震が続いていて、そのたびにおびえています。パソコンをたたいている間にも、何度も揺れを感じます。

死ぬってことを今回ほど強く感じたことはありませんでした。地震直後、崩れた塀や隆起や陥没でデコボコになった道路を、大急ぎで自転車で子供の小学校に迎えに行って、無事を確認した時に、思わず泣いてしまいました。校庭にしばらく待機だった時にも、強い余震が何度も来て、そのたびに子供たちがおびえて泣き叫んでいました。

震災から3日たって、我が家では床に転がったパソコンを直し、食料と水をあちこち廻ってなんとか買うことが出来ました。電気も復旧し、水も少しですが出るようになってきました。

しかし近隣の市町村ではまだ断水と停電が続いているところも多数あります。テレビもなく携帯もつながらず、情報が全くない中で、みんな不安と疲労でヘトヘトです。

宮城や福島、岩手の方々のことを思うと本当に胸が痛みます。いったい自分には何が出来るだろうって。

今回被災せずに済んだ方々も、もちろん被災地に住んでいる人も、それぞれに出来ることを考えて、1日でも早い復興を祈るばかりです。

3日以内にまたマグニチュード7.0クラスの余震が来る確立が70%とか。毎日怖いけど、なんとかがんばります。

音楽は人々を幸せにするパワーを持っているって思います。ゲンタさん、がんばりましょう!ミュージックコンベンション、行くことは出来ないと思いますが、成功をお祈りしています。


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長期戦・・・

復興までどれくらい時間がかかるか?既に地形が変わるくらいの出来事ですよね。

音楽の力は、あるんです!

被災地でなくても、気持ちはダウンして「日常」とは違うんですから。。。
そこを、笑顔でいられる「力」=「音楽」の人がいる。

音を出せる人は出した方がイイ!


上を向いて歩こう♪を、泣きながらでも歌った
泣くのを我慢していた人も
ギター弾きながら 涙を流した

一緒にがんばろうね!って。。。

自分も被災しながら、仕事では笑顔でいなくてはならない人もいます。
好きな音楽に支えられて、頑張れる!

辞めるなんて言わないでね(泣)

自分にできること

ずっとテレビを見ながら呆然としています。
何かしたいけど何ができるのか。
節電、募金。そして、これ以上被害が大きくならないように祈ること。

明日からはまた仕事が始まります。
被災者の方を直接的に救える仕事ではないけれど、廻り回って少しでも助けになるかもしれない。
そう思い、自分の仕事をするしかないです。

ゲンタさんも、ゲンタさんの仕事を!

音楽は力を持っていると思います。

私の親も岩手で被災しました。正直まだ連絡がつきません。とても不安です。

それでもミュージックコンベンションは楽しみなのです。というか支えみたいなものです。不謹慎な!と思う方もいらっしゃるでしょうか。

私自身もしかしたら去年と同じ気持ちで楽しむことはできなくなるのかもしれません。泣いてしまうかもです。

それでも今私の支えなのです。
これまでもそうだったように人は辛いことがあっても朝が来て夜が来て生きていかないといけません。

希望が必要だと思います。例えば音楽のような


ありがとう!

これからの状況や、また来るかもしれない余震などをふまえまながら、仕事していきます。

オイラの言う仕事とは、自分の生活を支えるためのお金を稼ぐことも勿論ありますが、それよりも自分の行動で、自分以外の人達に貢献出来ることが仕事だと思っています。

その恩恵に授かって生活させていただいてます。

オイラの制作しているイベントも、商売になるものではなく、皆さんに喜んでもらうための行動です。

中には、拒否される方達もいらっしゃると思いますが、求めてくださる方達のために行動し、お互いに今!を感じられる喜びを共有したいからです。

今は喜んでる時ではありませんが、今!をキャッチしてお互いに前向きな行動を行う意識を持ち合えるはずです。

悲しみの中で練習しています。

ミュージシャンも大変ですが、野球選手などのプロスポーツの人達も大変でしょうね。

日本が初めて知る危機ですからね。

区間による停電が明日から始まります。

3時間づつ、4月いっぱいまで停電していくらしいです。

ライブをやるのも大変な事となります。

ライブをやること事態が電気を使うのでして。

今の状況以外にも問題はたくさんあるのです。

だけど、オイラがやれる仕事は音楽ですから、オイラは近々仕事を始めてみせます。

皆さんを励まさなきゃいけないミュージシャンなのに、皆さんに励まされてしまいました。

復興に向けてエネルギーを出していきましょう。

私も賛同します!!
岡山にいる私の周りは、同じ日本とは思えないぐらい、いつもと同じ日常が続いています。
ただ一つ違うのは、テレビから流れる東日本の現実です。
見ていると、やっぱり心が小さくなっていきます。

しかし!!今、私が小さくなっていても、東日本の被災された人達は、何も変わらないのです… それよりも、今、災害を受けていない私が出来ることは、節電・節水、心ばかりになりますが義援金、そして、働いてお金を使い、経済を動かすことではないかと思うのです!!
働いて、税金を納めれば、税金は復興事業に使われると思います。 前にゲンタさんが言っていたことと同じようになりますが、お店でお金を使えば、お店に利益が出ます。もしかしたら、お店の従業員の親類の方に、東日本で被災された人がいて、仕送りとしてお金が届けられるかもしれません。 お店に利益出ると、仕入れもしますから、その仕入れ先で出る利益も、そうやって被災地へと届けられるかもしれません。

だから、被害に遭わなかった地域に住む私達に出来ることの中には、お金を使い、経済を動かすことも大切な一つなのだと思うのです!!

そして、いつ、自分の身にも起きるか分からないから、周りの人達に優しく出来たらなぁと思います…

ガッツだ!!日本!!
どうか、早く被災地の方達に、食料や水、暖を取るもの、仮設トイレや、日用消耗品が届きますように…

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私たちダンサーも元気を届けます!

友人のコメントを引用します。
インドネシア大津波の時、アジアンリゾートへの日本人の旅行自粛が現地の人たちを長く苦しめたことを思いだそう。僕たちは消費によって被災地を救えるということを忘れてはならない。”

元気な場所の人間は元気を届けるために消費活動!
もちろん祈りや何らかの活動もしながら、
こんなときこそ、消費と納税(消費税とか)で
政府にしっかり動いてもらいましょう!!

先に進むこと

昨日はほぼ一日中テレビを見ていて、ぐったり悲しくなって、
ふとしたときに涙が出てくるような状態でした。
今日はもうテレビを見ずに、ラジオを聞いていました。
震災、余震の情報は、ラジオのニュースでも十分聞けるので。

そして、音楽を二日ぶりに聞きました。
音楽で元気になれることに気がつきました。
少しずつでも、前向きになれるような気がします。

↑の方へ

素敵なアイデア、ありがとうございます。

オイラがいつも拒否しているライブの映像化も、こうゆう時なれば、いろんな役に立つのですね!

早速、動いてみます。

多分、オイラの周りのミュージシャンも大義名分がないと動き辛いのだと思います。

今からどこかでチャリティーの呼びかけをするより、きっとミュージックコンベンションで呼びかけたほうがパワフルなのはわかっていましたが、行動に移せるいいアイデアをいただけました。

ありがとうございます。

パニックになってましたので、助かりました。

そうそう!
いろんなイベントが中止になってる!
だけどきつくても、徐々にやっていかないと、
復興どころか日本沈没。
音楽も含めて経済活動をストップさせたら、
沈没スパイラルに陥る。
だからコンベンションも、他のライブも、
復興への気持ちを持ちつつ、
全て動き続けないと行けないと思う。

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音楽が人に希望を与えることは、よく理解しています。
しかし娯楽であることも実際です。今回の災害で思い知ったのは、己(人間)の力を過信してはならないということです。

経済をまわさなきゃなんない!というのもわかります。でも、慎重に進めてほしいとも思います。

笑顔のために。

是非、開催してほしいです。

私の友人のタップダンサーも路上でタップをはじめました。
ミュージシャンは音楽を、お笑いの人はお笑いを、
普段の仕事ができる人は普段の仕事を!


そこから出て来るキモチや経済効果が、
被災者の方を救うことだと思っています。

私は・・・

“やれますか?”とは、そのままの意味だと思うんです。
コメントを書かれた方は、岩手の方のようなので、情報が混乱しているんだと思います。
場所によるかも知れませんが、テレビを見ていると岩手も町がメチャクチャになっています。
もし、情報がラジオからだけだとしたら、きっと周りの状況が把握しきれないのではないかと・・・

私はLiveに賛成です。
1人の力は小さくても、たくさんの人が集まれば大きな力になります。
音楽は、人と人を繋いでくれます。
その繋がりは生きがいになります。

世間では娯楽です

世間では音楽は娯楽です。

娯楽であるように今までオイラもやってきました。

それが仕事だからです。

仕事をしないわけにはいかないのです。

いつかは。

皆さんにとっての娯楽である音楽もオイラは仕事として人生をかけて行ってきました。

その仕事を必要としてくださる人達がいらっしゃるなら、拒否される方達がいらっしゃっても、自分の人生と必要としてくださる人達の想いをぶつけて音楽をやっていくことになると考えています。

この危機な時に、直接に役に立つほどの仕事ではないことに歯痒くもありますが、オイラが出来る仕事は音楽しかありません。

いずれ、行動いたします。

オイラ以外にも娯楽を届けることに人生をかけている人達もいることもご理解いただきたく思います。

今は音楽どころじゃない!と思われている方達もいらっしゃれば、今だから音楽を必要とする方達もいらっしゃると思います。

ミュージシャンとゆう仕事の身であれば、音楽を必要とする方達のために仕事をする、それを選ぶ辛さはミュージシャンに重くのしかかるのでして。

幸い宮古島はほとんど被害がありませんでした。
そんな宮古島で思う事・・・
非被災地では踏ん張って自分の仕事をすること!
正直、宮古島で宿をやっていて、今は楽しい事をブログに書くことを躊躇します・・・
被災地にいる知人、救援活動に参加している友人が心配でなりません・・・
しかし、だからと言って普段の生活を止めてしまってはいけない!
支援するのにも体力・資金が必要です!!!
同情だけでは復興は出来ません。
無意味なチェーンメール・ツイートするよりも、しっかり仕事をして自分にできる応援をすることが大事だと思います。
何もせずに「不謹慎だ!」と言うよりも、笑ってしっかり仕事をしてその収入の一部を現地に送る方が現地の為になるのではないでしょうか?
色々な意味でイベントには一個人・一個人事業には出来ない事が出来ます!
宮古島の観光事業者は気持ちを抑え、踏ん張って通常営業を続けています!!!
ミュージックコンベンションはここでこそ踏ん張って、宮古島と共に被災地にエネルギーを伝えましょう!!!
堂々と楽しそうに仕事して伝えましょう!!!
がんばれ日本!!!!!

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ひどくつらい状況にあるとき、「いつもと同じ日常」が隣にいることには耐えられないかもしれません。

それでも、「いつもと同じ日常」が世界のどこかにあると思えることは、希望に繋がると思います。

私は、そう信じます。

賛否両論

どこまで詰めても、
こう言った議題に答えはないと思います。

ゲンタさんの意志は固まっている様ですし、多くの皆さんが希望を!!前進を!!と書かれてるのも分かります。

が、人員機材を輸送してお客さんも大移動して…
経済効果はあるにせよ
宮古島に行くのが前提である以上、娯楽は伴いませんか??

趣旨の違うイベントであるならば“その場所でしかやれない”は建て前ではないでしょうか??

ゲンタさん 賛同します!

深刻な被害にあった方々に心からお見舞い申し上げます

私の住む地域も地震で1日停電断水しました

自分に今 何が出来るか考えましたが
やり方は違っても 一人ひとりが目の前にあることを精一杯やり生きていく事だと思います…
それが周りに力を分けていきますよね

宮古でも協力させてください☆

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がんばって欲しいから・・・

楽しい時も、辛い時も、どんな時でも音楽に励まされる。いろいろなジャンルの曲が人それぞれの心に響き、励まされ、元気をもらう。
音楽人だからこそできる最高のエールだと思います。
何もできない自分も、大好きな音楽を通して協力できることがあるのなら、是非、手を上げたいと思います。

娯楽って

こんなときに不謹慎な!って思われるものなのかもしれません。
言葉の意味が、軽い感じなのかな?
ミュージックコンベンションに3回参加しましたが、
そんなことは全く思いませんでした。
ミュージシャン、スタッフの皆さんが、宮古島のことを想っているから
成り立っているイベントだと思うし。
おととし参加した70歳近い母が、純粋に感動していました。

ライブは、音楽を聞くことで涙が出たり、元気になるものだと思います。

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