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バイバイ大分!






大分、別府の3日間の旅から帰ってきました。

食べて、浸かって、語って、飲んだ3日間!

海鮮丼から始まり、鶏の肝、温泉タマゴ、温泉蒸しプリン、国際大学の学食でエスニック、大分の牛、老舗のめちゃくちゃ旨いパン、うどん、そして〆に温泉蒸しプリン!

温泉タマゴは固茹でに限りますな。

あの半熟をいつから温泉タマゴと称するようになったか?は知りませんが、やはり関東なら箱根の大涌谷、別府なら明礬のような硫黄のキツい温泉で固茹でしたタマゴは最強!です。

その代わり、翌日のプー!は激臭ですが。

老舗のパン屋が旨くて驚いたなぁ。

大正からやってる店で、バターフランスには倒れます。
百円!

魚も牛肉も旨いんだぜ!別府は。

で湯は、明礬~スギノイパレス棚湯~宿の湯~竹瓦温泉~明礬の泥湯に入りまして。

毎日が地獄です!ってのが別府の合い言葉だぜ。

今日、朝行った竹瓦温泉はレトロなんてもんじゃないレトロ!

百円!

別府には公営温泉があって、そうゆう場所は安いのね。

その代わり、サービスなんてない!と思うべし。

泥湯はレトロとゆうより古い?

しかもかなり野性的!

混浴!

オイラはビビって入りましたが、混浴目当てのような怪しい男がいるのも確か。

モテない男には堂々と見せてしまうやり方もありますぜ!

そして熱い人達と熱い話しをしてきました。

大分に行って、肥って湯あたりして帰ってきたんじゃないぜっ!

まだまだ実現にはかなりの難関もあるが、宮古島を始めた当初に比べたら、すでに持ち得たものがあるんでね。

上手くいかせますぜ。

みんなを別府で待ちたいぞ!

勿論、別府の前には宮古島があるんだぜ!

でも同時に考えるといいアイデアも浮かぶのさ。

海鮮丼の店名を教えて欲しいとのコメントが多くありましたが、ごめんなさい、イベントやるからにはあまりその土地の具体的な店名を書けないんですわ。

宮古島の時に書いて、混雑した経験があるので。

佐伯の海沿いの黒い店!とだけ書いておきます。

よし!頑張るぞ!

別府を勉強するぞ!

大分の一番熱い男、シンジありがとう!

因みに来週土曜日に、例の仮マスター宛てにシンジから大分モノの魚が送られてくる予定!

予定は未定!

サンキュー!シンジ!
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コメント

WOW☆

ゲンタさん、お帰りなさぁーい。

魅力的な写真付きで、またまた美味しい話題に
もう、夏まで待てないよぉ! って感じです。

来週末は大分の味わいが楽しめるのですね、仮マスター♪

温泉場画像の 水虫治療 がひと味深みを与えているような…(笑)


いつも携帯からカキコミしているのですが、今朝からカキコめなくなってしまっています。
PCからはカキコめるのにξ
なんでかわかりますか?ゲンタさん…

かぼす

帰り際にいただいたかぼすを少し切って、サワーにしたら溝ノ口は柑橘系の香りで包まれました。

やっぱり大分で売ってるかぼすは違うな?

樹下夢にて。

どんな内容になるんでしょうね~
来年8月を楽しみにしてます!

おーーー
我が母校に行かれたのですね!
お天気はよかったですか?
景色最高!でも霧が深いと三途の川を渡るような感じの、あの場所を。

いいですねぇ、別府。

外から1枚扉を開けると、脱衣所から浴槽まで全く隔てがなくてボン!て感じで。
(私が行った温泉はね)
硫黄の匂いが立ち込めて。

でもあの頃は他に夢中で、せっかくの別府を満喫できなかったのが心残りで。

名前忘れちゃったけど、鳥の唐揚げみたいなものも名物だったような。
美味しかった思い出があります。

時間とお金が許すなら、別府を発つ際ぶらっと感覚でフェリーに乗り関西に立ち寄ると、よりゆったりとした旅ができ、お薦めオプションルートです。
そして船でも大浴場に浸かるのです!

あーーーー別府
行きたい。

サワー。

ゲンタさん、こんばんは。
またまた素敵なイベントがはじまりそうですねえ。
老舗のパン屋さん、気になりますなあ。
かぼすサワー…。
響きがもう、爽やか。
今夜もビールさん。
最近、苦みがおいしいのです。
あ、最近特に…ですかね。ふふふ。

母校でしたかぁ

学食にタイカレーがあったりチゲがあったり、凄いっす。

別府には海外から来た学生のアルバイトが沢山いますしね。

国際的?

唐揚げみたいなのは、トリ天っすな。

唐揚げも有名ですが。

湯治場

昔の「湯治場」に行く感覚?
でも、もっと地元に密着な
「共同浴場」に行く感覚なんかな?

暑い時期の温泉ですかぁ。。。
それもまた「地獄」なんかな(笑)

楽しみにしています!

そうです!私もさっき思い出して、トリ天のことでした。

学食は意外になすの揚げだしなんかも安くて美味しいのです☆
今も変わらずあるといいな。

日本学生と同じくらい韓国の学生も多くて、日韓ワールドカップの盛り上がりといったら、凄かったですよ。

今でこそ豊かな国際色も馴染んできたかもしれないけど、あの環境が加わったばかりの頃、別府や大分の方達にはいろいろ葛藤などあったのだろうと思います。
でもこうして日本の文化やすばらしい名所が、アジアの架け橋となりつつ、世界の人々に広がってるのはやはり嬉しいことです。

もしかしたら別府は、レトロとモダン(かな?)が究極に共存する珍しい街かもしれないですね。



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