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ありがとう!

みんな詩人じゃないのか?と思うくらいに「無題」に対するコメントは美しい言葉が沢山ありました。

みんな子供じゃないし、日々一生懸命に生きてるし、そして自分に悩みながらも周りにらぶ!を与えている方なんですな。

そして皆さんを取り巻く環境にもらぶ!は溢れていて、それをちゃんとキャッチ出来る方なのでしょうな。

そのような皆さんとのコミュニケーションの場である、このブログをやっていて良かったなぁ、と思うのです。

皆さんの暮らしている場所は様々で、環境の違いもあるでしょうが、いろんな想いの中、共に今日も生きている気分がします。

ようやくファンブログみたいなイメージからも脱し、人間対人間の話しもしやすくなりましたし、ね。

人間として教わることも多いのです。

常に人間として対等に付き合いたいのでして。

ファン心理がわからないオイラはよく、オイラのファンではないファンの方に上から目線で叱られますが、皆さんは対等にお付き合いしてくださる。

一緒に楽しい事を作ってくださる。

こんな嬉しい事はないっすよ。

財産は人です、人は財産ですからね。

さて、浅草ホリデー近づいてきました。

ミュージックコンベンションの規模とは違いますが、皆さんに逢える事が何よりも楽しみです。

いつも、ありがとう。
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最近は、人あたり良く見える!のが、世間では性格がいい!なんて評価になるようですが、オイラは一度もぶつかった事のない人間関係で愛情も友情もあったもんじゃない!と思ってます。

表面的に合わせて、同じ価値観(嫌いな言葉っす)だとか、わかり合ってるなんて、有り得ません。

例えば、友達と呼べる人と同じライブを見に行っても、同じ感動は絶対にないっすから。

各自の趣向、経験、才能で見え方や聞こえ方が必ず違うんです。

この人とライブ行くと、他の人と行くより素晴らしいく感じる…なんて才能がある人もいます。

本来、人間同士が付き合うなら、自分のNO、相手のNOを理解するから深くなるのです。

でも現在は、相手のNOに付き合えない人、自分のNOと同じじゃないと付き合えない人が増えているんです。

だから、YESの部分だけで、表面的な付き合いになっちゃう。

NO対NOで争うのではなく、NO対NOで認め合い許し合う事が、本当の人間関係のスタートです。

それは、相手の言わんとするNOが、何故故に?と理解出来るならば、です。

悪意丸出しや、世の中の全てを敵に回すような人だと、さすがオイラも理解してあげられませんが。

まぁ、今の世の流れですかね?

オイラもここでNO!を言うと突っ込まれます。

が、理解しあって人間同士として付き合いたいならば、オイラも最低限のNO!は提示しないと、と考えてます。

その発したNO!でショックを受ける方もいらっしゃるようですが、ショックを受けた人に、何故アナタと同じ思考でなきゃいけないと思ってしまうのか?
と言ったところで、それが現在なのかも知れませんね。

人間は絶対に同じじゃないんです。

だから、早めにNO!ははっきりさせたほうが付き合いやすいはずです。

ミュージシャンも最近は、きれいごとばかりの歌詞でNO!を表現しなくなった。

某ボーカリストが歌詞に悩んでた時に、同じ事を言いました。

NO!をはっきりしろ!と。

人混みは苦手だけれど…で人間性がひとつ理解出来るのです。

自分のNO!を見つめて下さい。

そしてそのNO!は、一生背負うNO!なのか、いつかはYES!にしたいNO!なのか?を明確にしてください。

NO!は相手に伝え、もしかしたら相手が自分のNO!をYES!に変えてしまう力を感じた時には、素直にYES!にしちゃいましょう。

ある人はそれを矛盾と言うかも知れませんが、オイラは成長だと思っています。

お互いのNO!を認め合える、許せる仲が、本当のらぶ!な仲間です。

あれ?

例えがうまくなくって、某ボーカリストが山崎のように誤解されるかな?

違います。

あの曲で山崎はNO!を出したからわかりやすい、と言う意味でして。

某ボーカリストは別な人です。

NO!と言えるか・・・

日常で、それなりの歳になってくると(笑)
NO!=器の無い人・・・。
みたいに思われません?

私は、現在がそうでして。。。

同じ仕事を15年以上も続けていると
「これが出来て当たり前」みたいに思われて。
自分でも「思われているんだろうから、頑張らねば!」
が、空回り=重荷だったりして。。。

出来ることと、出来ないこと
譲れる所と、拘る所をはっきり持っていることを
整理しないとイケナイ
なんて思っています。

シンプルに「好き!」だけで
突っ走れるには・・・
歳を取ったのかなぁ。。。

理想は「好き!」が
研ぎ澄まされる事!
だったのに。。。

トホホだよ。。。


そこです

コメントで「好きなこと」と言ってますよね?

それはYES!の提示なんです。

YES!の提示は、みんな出来ますし、それこそ曖昧なのです。

じゃ、NO!はどうか?と言えば、ただ闇雲に言ったら単なるワガママかエゴになります。

NO!を言うからには、自分の今までの流れにおいて、何故NO!か?を自分でキャッチして、相手に伝える事です。

YES!だけじゃ、周りは動きませんから。

何故NO!か?をはっきり見極めるのが、大切なんです。

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ん~。

やはり、謝らせる為に呼んで、謝ってもらってさっぱりする…は、自分はいいでしょうが、相手は二度と自分に心拓いてくれないでしょうね。

「誰々さんが大変怒っていて謝れ!と言ってるから、謝りに言ってこい!」
と上司に言われて行くのか、直接
「アナタとりあえず家まで来て謝りなさい!」
と言われるのかわかりませんが、自主的に謝らなきゃと思うんじゃなく、謝れ!と言われて謝りに行かなきゃいけない事自体、すでにコミュニケーションは崩壊しますよ。

オイラ、謝れ!って言われたら謝りますが、自主的でないのなら形式的な謝罪になりますよね。

謝らせた人に腹立もしますよ。

それは、謝る方が何故、問題がおきたか?をきちんと把握していない限り、謝罪は形式的になるだけじゃなく、謝らせた人に敵意を持ってしまう。

謝らせる、は決別の行為だと思ってしまいます。

決別するなら、それでも良いでしょうが、若い娘に理解してもらいたいなら、何がNO!だったかを理解してもらうのがよろしいかと、オジサンは思いますけど、余計なお節介ですな。

謝って欲しいわけじゃないっていうの
凄くわかります。
私、会社内で結構うるさいと思われてるんです。
決まりごとを守れない(提出物の期限とか)人に対して厳しいから。

でも、謝って欲しくて言ってるんじゃなくて
ちゃんとして欲しいだけなのに、わかってもらえない・・・
私の表現が下手なのか、理解しあうのって本当に難しいですね。


仕事の現場は

仕事の現場は、ただ仕事をすればいい!と言うわけじゃなく、ムードメーカーなり怒りん棒なり、いじられ役なりがいて、組織として成り立つんだと思います。

まぁ、損得で考えたらキリがないですが、アナタの仕事場の組織にアナタのポジションの人がいないとまとまらないのでは?

役まわり、として演じちゃうくらいの余裕で立ち回っては?

オイラも本来、おとなしくて小心者なんですが、組織的には暴れん棒だったり、リーダー的な責任を負わされやすいのです。

そんな時は、暴れん棒やリーダーを演じてしまいます。

本来の自分は、家やいきつけの飲み屋や、気心しれた仲間内だけに見せればいいかな?と。

演じれば余裕も出来、覚悟も出来、ユーモアが生まれます。

最近は、いじられ役がなかなか出てきませんね。

イジメと勘違いしちゃうんでしょうな、いじられ役もいじる方も。

いじられ役はよく、仕事後にフォローをいれるんです。

組織には一番必要な役目でして。

誇り持っていじられ役をやれる人は、素敵です。

組織にいじられ役がいないくらい、窮屈な組織はありません。

優秀ないじられ役に誇らしくいじられ役をやっていてもらえる組織が一番強力なのです。

そんな風に、いつの間にかお役目が決まっていくのも組織の不思議ですが、アナタもお役目と思って怒りん棒役を仕事中は演じてみてくださいな。

仕事とオフの落差をしっかりつければ、魅力倍増ですぜ!

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相手のYESが私のNO、私のYESが相手のNO…ではもめます。

相手のNOは私にはYES、私のNOは相手にはYES…と考えればまた見え方が変わりますよ。

そして、自分のNOは絶対的なように、相手のNOも相手の人には絶対的なことなんだな?と想像して理解してあげることです。

もちろん、アナタが相手に合わせてNOとなる必要はないですが。

もし、どんなに努力しても相手が理解出来ないなら、あきらめるしかないです。

ただ、悩むってことは、わかり合いたいって部分があるってことですから、ね。

他の人もそうですが、やはりYESから入ってNO!を探してしまうようです。

逆です。

NO!がはっきりすれば、YESがもっと明確になるんです。

人当たりのいい人とお付き合いしていって時間の経過づつ苦手な部分が目立ってくる関係と、初対面の印象は悪かったけど時間の経過でいいところを沢山発見出来る関係と、どっちが素敵か?
と同じ発想です。

相手のNOも自分のNOも尊重される人間関係は過ごしやすいです。

オイラも、DVDやテレビ放映は嫌ってますが、しょっちゅう映像化されています。

オイラはNO!と言っていますが、向こうはそれが良いことだ!と信じているようだし、一応毎回伺ってくれるので、嫌だけど!と言って承諾しています。

NO!に意固地になりません。

応援されるのは苦手です、とブログで何度も書いても、応援しています!とコメントに書く人はいます。

苦手ですが、それはきっとオイラに気持ちを送ってくれる、らぶ!と受け止めてもちろん嫌な気分はしません。

オイラは、応援しています!と言う言葉や気持ちが苦手なんではなく、応援する気持ちでライブを見に来ていただくのではなく、楽しんで欲しい!と思っているからです。

だから、NO!を提示しているのですが、それでも口癖のような言葉ですから、皆さん優しい気持ちでオイラにその言葉を送ってくださる想いも理解しています。

こうゆうこと、一部の人は矛盾してる、と言います。

そんなに白黒はっきりした話しではないのです。

どちらか?と言えば、グレーな部分だらけなのが人間では?

昔は、世間がなんと言おうと我が家はこうだ!と各家庭の決まりがありました。

それって、まずほとんどNO!の決まりですよね?

そうゆうのがなくなってきたのも、YESから付き合ってしまう風潮を増幅させているんだと思いますね。

NO!は多少、ワガママでいいんです。

自分の気持ち良さは、他人には伝わりませんから。

でも順番は、相手のNO!を想像して理解してあげることからです。

それが全ての人に備わったら、素敵な日本になりますよ。

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円滑な人間関係って!?

ゲンタさん、こんばんは。

まさしく私の今抱えている問題の答えのヒントがたくさんあるのに
素直に行動に移せない自分に
落ち込んでしまっているところです。

言葉で上手く伝えることができず、態度で示してしまって・・・。(顔にすぐ出すし、ね。)

・・・最悪の状況です。

相手のNO!は理解してるつもりだったんですけど、
いいところも沢山知ってるつもりでしたが・・・。

ン~~~ン。なんざんしょ、たのしくな~~い!!!


結局、自分から孤立しといて、寂しくなる・・・。
一人では何もできないつまらない人間だなあ~、私って。

こんなときは「とことん落ち込んでみる」のです。


 

ありがとうございます

ゲンタさんコメントありがとうございます。

わかってはいるんですが、なんかそんな立場の自分が嫌なときがあるんです。。。
でも、それも仕事の一部ですもんね~
がんばって怒りんぼう演じてみます。

ONとOFFをきっちりして、目指せいい女!!

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