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泣き虫。

今日、birdから
「ゲンタさん、永遠の0って本読んだ?」
ってメールが来た。

ね、かぶるでしょ?

今日は、この先の事業を進める為の会議&結局飲み!をしてました。

大阪の知り合いが送ってくれた水茄子のぬか漬けを肴に。

やりますぜ!

そう言えば、今日の昼間、こんなに暑いのに蝉の声はしません。

もう、蝉も輪廻天象したようです。

蝉の生きざまは考えさせられますな。

あ、iPhoneのコマーシャルの手話篇、泣けますな。

サッチモの音楽もいい。

新しい優れた道具も使いようで、あんなにホットになれるんだな、と思えるいいコマーシャルっすな。

年に何回泣くんだろ?

ま、悔し涙や悲し涙はない、全て感動の涙ですが。

年齢の経つにつれ、涙腺が弱くてね。

家族愛とか、何しろらぶ!で泣けてしまいます。

現在は美しい!
人間のらぶ!は美しい!

と泣けてしまいます。

永遠の0もボックス!も、泣けてしょうがなかった。

らぶ!で泣くと、目が腫れません。

きっと瞳は輝くんだろな?

オイラは泣き虫な男になってしまいましたわ。
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お。iPhone?!

同じく。

とっても素敵な映像って思いました。

一度視ただけで目頭に焼き付くような感動や手話ではこう表現するんだな~って動きを真似てみたりもして。
瞳と瞳で心からの会話してる!って思って〃

電話のCMなのにすごいな。。あ。今の今までiPhoneとは気付かずだったんですが。。(苦笑)

「瞳と瞳の会話」がたくさん出来る世界になりますように☆

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機械などの道具は進化していってますが、芸術や音楽などの才能は、その方が亡くなった時点で作品は残れど、才能は受け継ぐ事無く魂と共に昇華されていくんだ、と思っています。

ましてや若くして亡くなると、もっと作品やパフォーマンスを残せただろうに、と残念に思います。

オイラ、人が亡くなったことで涙したのは一度しかありません。

キヨシローさんの時は初めて涙しました。

他は、仲間も沢山亡くなってますが、死はいずれ誰にでもやってくることなので悲しいと言うより、我が身に迫ってきて泣けないのです。

ある日、突然に笑顔を思い出したり、作品やパフォーマンスにもうその人がいない事実とそれに向けた情熱に涙しますが。

どんな人が亡くなっても、その死がまだ生々しい時期は泣くことが出来ない人間でして。

自分でも、それが何故だか?わからないでいます。

キヨシローさんの時もそう。

きっと、死そのものに涙したわけではないと思います。

貴女の教えてくれた遺書には、その方の無念を沢山感じました。

きっとオイラは、彼の作品を見た時に涙するかも知れませんね。

貴女がオイラに教えてくれた事で今日またひとつ、勉強になりました。

オイラも、オイラの周りが絶賛する永遠の0をオススメします。

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↑の方へ

豚肉や牛肉がパックで売られているのを美味しそうな肉だ!と思い買いますが、捌く方がいてのスーパーのコーナーだ、とオイラは思ってます。

人の死に直面するお仕事をなさっている方がいて、現在の人は遺族も含め喪に臥せられるのです。

そんな仕事ニ関わっている方が、全ての死に世の悲しみを捧げていたら身が持ちませんし、人間はそれを一々重く感じないような機能も授かっているようです。

そうゆう方がいて、みんな最後の旅立ちができるんですから、オイラはまだ先と思っていますが、ありがとうございます。

アナタは、何千、何万人の前でパフォーマンス出来ますか?

出来ちゃうオイラも、どこかマヒしている部分があるんです。

もし、アナタがオイラの演奏をしているステージを見て感じてくれたなら、そっくりアナタにお返しします。

アナタのようなお仕事の方がいてくれるからこそ、命懸けでオイラも働けるのです。

ありがとう!

ものすごく遅ればせながら・・・

「永遠の0」完読しました。
一日のうち読書にさける時間が
限られているので
なかなか読み進められなかったのですが
ゲンタさん同様 泣けて泣けて
仕方なかったです・・・・。

正直 今までの私なら
避けていた作品です。
読み始めは この世界観に
入り込むことが出来ずに
何度も戻ったりしましたが
気付いたら どっぷり浸かっていました。

戦争が題材ということで
とれだけ悲惨でどれだけ無意味なのか、
どれだけ悲しいのか?などと
涙を誘うような話なんじゃないのか?と。

最近は映画でも「泣く」ことが
前提のものも多く 
あまり戦争映画も好きではありません。

ならば ドキュメンタリーや
体験者の言葉を聞くほうが
いいような気がして・・・・・。

でも偏見でした。
この「永遠の0」は
涙なくして読み切ることが出来ないけれど
想像していたものとは
随分違っていました。
人が人を想う気持ちが いろんな形で
描かれていたように思います。

ゲンタさん ありがとう!!
今度は「風の中のマリア」を
読んでみたいです。

で やっぱり「永遠の0」は
日本人なら読んで欲しい一冊かも
しれませんね。

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