昨日、日本に通り魔事件のニュースが走った。
二件も。
一件は犯人が逮捕されたが、犯行理由が「誰でもいいから殺したかった」
ゲーム狂だったらしい。
心がおかしくなるまでゲームするなよ!と思う。
いつの時代も凶悪犯罪は悲しいかな、あるんだけど、この10年は特に変だ。
何かが、予備軍的な人に追い討ちをかけているような気がしてならない。
ゲームなのか?
マスコミの在り方なのか?
顔の見えない者同士での陰湿なネットコミュニティのやりとりのせいか?
日本の政治が経済ばかりを気にしているからか?
なんだか、どっちを向いても善くないサイクルの歯車が回っているように思える。
悪い方向に転じてしまう要因でいっぱいだ。
オイラがここでとやかく言っても今の日本はな〜んも変わらないのかも知れない。
でも我々は、美しい世の中を願うことが良いサイクルへの歯車だと我々自身が知っているはず。
至ってシンプルな事。
「美しい」とか「優しい」とか「思いやり」とか…
我々が思ってるくらいじゃ変わらないかもしれないような日本だからこそ、我々から変えていく…くらいの気持ちが必要なのでは?と感じます。
まずは、美しい地球を感じてみましょう。
そこからは邪悪な気持ちなど生まれないはずです。
風と音楽に身を漂わせて、自分の奥にある頭で考えてたのではない声を自分自身で聞く。
大きな空の下、汚れのない海に漂い、人間ってゆうのも地球の作りだす自然そのもの、自分自身が自然なんだ!と理解する。
そんな体験が美ぎ島ミュージックコンベンションで出来ることを願うわけです。
世の中が良い方に変わって行くのをじっと待つより先に、自分が良いと思える歯車を確信して自ら回す、ことから平和な世の中が生まれるんじゃないか?と信じています。
ラブでピースでビューティーな美ぎ島ミュージックコンベンションにいたしましょうよ。
ちなみに
毎朝、窓を開けるのが嬉しい。
これが最近のオイラの平和な出来事です。
花見の企画、経てなきゃ。
春なのに
事務所の机の上で暮れに買った梅の鉢植えが、青い葉っぱをいっぱい付けています。
ほんとに殺伐としたニュースが続きます。
たぶん、最近人々は何かにせかされて(特に子供の頃から)例えば、道端の小さな花を見つけるとか、美しい音楽に涙するとか、何かに感動することが少なかったのではないでしょうか。
山崎さんが歌の中で言っているように、少し歩いてゆっくりと季節の風を感じてみたりする余裕が欲しいですね。
昔、読んだ本に聾者は感情が育ちにくいため、特に感性を育てる教育に力を入れなければいけないと書いてありました。
音って大切なんですね。
風の音、海の音、美しい音楽の調べ、そうゆうものがいっぱい溢れた「ミュージックコンベンション宮古島」私も参加したかったのですが、残念ながらチケットが取れませんでした。
こんな素敵な機会、場所が全国であればいいですね。
せめて少しでも多くの人が美しい音楽に触れて心を和ませられることを祈っています。
諦めないでぇ〜
でも飛行機のチケットなら、まだ大丈夫でない?
(私もパックは諦めて自分で組み立ててまっせ)
最近、「お金と時間は自分で作り出す!」がテーマで
宮古島に向ってます(笑)
今回は「パック旅行」なんて、あり難い企画があって
「凄い!至れり尽せりじゃん!」て・・・素晴らしい!
自力で行くのも、感慨ひとしおですよ!
ゲームやマンガは、みたりしたりするだけだと
悪影響だけのものもあるけれど、
親や周りの大人のあり方によって、
ものすごくためになったりするものももちろんあります。
それをモノだけのせいにして排除しようとするのは
大人の責任転嫁だと思っています。
ゲンタさんの言うとおり、人間も自然の一部だと
いうことですよね。
自然に悪いことは人間にも悪いし、
自然によいことは人間にもよいと。
最近は子供に対する事件がすごく多くて、
世間では知られていないようなひどいことが
周りでおこっています。
心にも体にも傷を負った子供達は、これからどうやって
生きていくのか?どんな大人になってしまうのか?
ほんとに胸が痛みます。
被害者にも加害者にもならない大人に育てるためには、
やっぱり子供の頃からの周りのありかただと思うから、
家族でこのイベントに参加するのはとても良いことだと思ったりします。
独身の私は、友達と2人で行くんですけどね(^_^;)
子供かぁ
日本の子供は可愛くなくっちゃいけないんです。
戦争をしない国だから。
子供のうちは、金持ちになるとか、エリートになることを教えるのではなく、立派な人になるように育てたいですね。
周りに優しい気持ちを持てる大人が一番立派なんだぞ!と教えたい。
誰も見ていないと思って悪いことやっても、神様は見ているんだぞ!
とゆう子供に対する説教が好きでして…
ちゃんと心の中で善と悪が判別出来るなら、誰が見てなくても悪いことはやってはいけない!とゆう教えですよね。
この気持ちを持っていればまず、立派なのです。
あ、オフィシャルツアーは増席されてます。
チケットが取れなかった、とあきらめないで下さい。
コンサートチケットではないんで、キャンセルもまだ利く期間内ですから、空きはあるはずです。
宮古島の自然から流れる音無き音を聴きにきてください。
飽きることのない自然の音を、人工的な音がない場所を探せば、聴くことができます。
この音は、音楽以上に素晴らしいんです。
大切なもの
うちの子は障害があって、読み書きできなくてお話しもうまくできないけど、一緒に『美しい』を共感したくて、あちこち出かけていきます。
旅の失敗もたくさんあるけど、得るものは多いはずと信じて。
宮古島も行きましたよ。美しく優しいところでした。
今回は残念ながら参加できませんが、美しい自然プラス音楽を子どもとともに体感したいものです。
是非
お待ちしています、ね。
偉そうなことを言えた人ではないですが、
再びお布団に入ってもしんどい…。体が求めたものは、前浜の海。ゆらゆらとね、泳ぐではなく浸かる。入ったことがある人にはあの心地良さ、あ〜分かる〜と言ってもらえるんだと思います。
ゆらゆらと感じているとふわぁ〜っとスルッと風が。そんな事を感じているうちにいつの間にか眠っていました。心地良い感覚に触れたことがあるからこそそれを呼戻せます。
経験や体験や体感は大切なことだなあ〜と身に染みて思いました。子供の頃から守られ過ぎて『どこそこ行ってはダメ、そんな事をしたらダメ』家の中でゲームをしてたら安心かもしれないけれど、それじゃあな〜んにも感じれないよ。そんな風に育った大人が多いように思われてなりません。どうしてもダメな場合もあると思います。そんな時はきちんと理由を説明することが必要だと思うのですが。頭ごなしにダメとゆうからな〜んにも言わなくなる。隠れてやる。
あとは多少のことは目をつむるってゆうか半開きくらいで見守ってれば子供は安心して外に飛出し、たくさんのお土産を持って帰ってくるんだと感じています。
初投稿です。
ゲーム感覚で殺されたら、たまったもんじゃないですよね。
予備軍を出来るだけ作らないようにするのは、大人の役目かもしれないですが、本人が逃げていては結局何も解決出来ないんですよね。
やっぱり、何が理由であろうと“人としてやってはいけないこと”を自分で理解して、なおかつ他の人にも理解させていかなければ、日本はどんどん道を逸れていってしまう気がします。
ゲンタさんのおっしゃる、素晴らしい感動を味わいたいのですが、
美ぎ島ミュージックコンベンションの存在を知ったのが3月…。
お金の準備する手立てがありません(笑)
4月からは大学生活が始まるので、お金がかかりますし…。
美しい海と空を、そして音楽を感じたいです!!
今年は参加出来ませんが、来年こそは。
それまでに、頑張ってお金貯めますので、
来年も是非、美ぎ島ミュージックコンベンションを開催してください!!
絶対に行きます。
みんな素敵っす
知り合いだったら出世払いでも連れて行きたい気分っす。
のんさん。
は、宮古病。
去年やったかいを感じるし、今年も気合い入る言葉をありがとう。
オイラも宮古島に出会ってから、人間的に楽にも深くもなれた気がしています。
ピュアなメッセンジャ〜♪
いつも優しく微笑みかけてくれて…
一人一人抱き合って
このイベントの素晴らしさを共感し分かち合いたいわ♪
ラブ&ピース・リスぺクト
今年は5泊しちゃうよん!
チビが一番楽しみにしてます
子供の目から見ても最高なイベントです
ありがとう
もう少しがんばってみます。
私もみなさんと一緒に感動に浸りたいな。
引き寄せる
悲惨な事件に関連して、最近、流行ってる引き寄せの法則本で「シークレット」に書かれてましたが、本当にそうだなと納得したので、少し内容を書きますね。
その本の中で言っているのは、「自分自身の思考が現実を作り出している」ということ。自分に起こること、目の前で起きている状況は自分の思考が引き寄せた結果でもあるということ。
どこかの国の戦争や貧困などの世界情勢であっても、実はひとりひとりの思いが現実化を強めてしまっているということ。
わかりやすく言うと、世界の悲劇的な事件をニュースにすると、人々の関心を引きつけ、もっとみたい知りたいと思い、新聞や雑誌を買い、TVの視聴率を上げる。そうなると社会全体として「悪いニュースをもっと欲しい」というメッセージを発して、新聞社もTV会社も悪いニュースをさらに流してゆくという悪循環の「引き寄せ」が実現してしまうのです。
否定的なことに焦点を合わせると(思いを向けると)それをもっと悪化させ、同時に自分の人生にも否定的なものを引き寄せてしまうことになる。
では、私たちはどうしたらよいのか?
自分の望んでいない出来事の光景が出てきたら、それは考えを変えて新しいシグナルを(思考を)発しなさいというサインだと気づいて、全ての人々が喜んでる姿や幸福や愛に焦点を合わせて、そこに力強い思考を向けることによって、喜びや幸福、感謝、愛の感情で引き寄せた現実を実現させるということです。
マザーテレサも「戦争反対の集会には出席しません。平和のための集会をひらくのでしたら、私を招待してください。」と言ったそうです。
そうです!
私達も宮古島で、人にも自然にもピースでラブが一杯のミュージックコンベンションを楽しむことに集中して、少しでもハッピーな人を増加させることに意識をむけましょうよ!!
そして、ハッピーになる宮古病を多くの人に感染させ、宮古を思い出すたびにハッピーがよみがえる!!
そんな日本人を増やしてゆきたいですね。
長くなりましたが読んで頂きありがとうございます。
大人には責任が。
子どもにはあの海、空、風、音楽、とてもいい体験ですよね。(大人ももちろん)
昨年、家族で参加しましたが、息子は宮古から帰ってきて書いた作文で、「砂山を登ると砂浜が広がって、その向うのきれいな海を見たらぼくは泳げないのに泳ぎたくなりました。」って書いてました。
今年は残念ながら参加できないけれど、心の中にはずっと宮古の風景が焼き付いていて、いつでも思い出せるんです。
理解しがたい事件が続きますね、子どもたちに絶望させてはいけない責任が大人にはあると思うのです。
宮古に行かれる方、楽しんでくださいね〜。
そして、ずっとこのイベントが続きますように祈ってます。
スッゴクいい!
皆さんありがとう。
この先の人生に大切な、忘れることのないだろう言葉を見つけました。
皆さんと宮古島(今年が無理な方は来年!)でお逢い出来ることを楽しみにしています。
ってゆうか、楽しいはずですね!
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