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そりゃ売れません

やっぱりCDってのが売れなくなった原因のひとつは、純粋に作品を作り上げることをしなくなったせいもありますな。

今だに周りの、音を出さないスタッフなどの為にレコーディングをしなきゃ!なムードがある。

建築業界が無理矢理な建築物や道路の工事をやるのと似ている。

アルバム一枚が少なくても10曲として、ひとりのミュージシャンが、よっぽどのことがない限り、一年間に十以上の物語なんて浮かびませんぜ。

でも、レコーディングすれば予算も周り、食いつなげるスタッフもいる。

だから、無理矢理にでもレコーディングをするシステムが出来てしまう。

そんな状態で作り上げるアルバムは、さらに業界の不況もあり、経費削減でこだわりを削る作業となり、薄っぺらいアルバムが出来上がってしまう。

この御時世になっても、若い子に受け入れられるサウンドを!
なんて合い言葉が業界に生きてるんだから、よっぽどマニュアルな会社員が制作しているわけです。

CDがアホみたいに売れた時代がついこの間まであった。

その人達がこの日本から消えたわけじゃないのです。

きっと、欲しくなるアルバムがないだけ。

CDすら買うことを経験していない若い子をターゲットにするより、音楽が華やいでいたあの時代に青春していた人達に、今必要な音楽を提供するべき、なのです。

みんな新しい、素敵な音楽を求めているはず。

なぜ、これを作らないかなぁ?

弾き語りでいけるミュージシャンは、弾き語りのアルバムを作ればいい。

ゴージャスなサウンドを売りにしているバンドは、ゴージャスな音楽をとことん追求してもらいたい。

他にあるアルバムと同じようなアルバムを作る必要はない。

どうせ、メインストリームは団体で踊るパフォーマンスな音楽なんだし。

やりたいことを極端に表現できるチャンスな時代なのさ。

個性的なアルバムが並べば、世の中はワクワクする。

今は、どれも似たようなアルバムばかりだから、期待もしてないからな。

アルバムは、時間を変えるためのアイテムとして最強な商品だとオイラは考えている。

時間を売るわけだ。

1日には、一週間には、一年間にはいろんな時間がある。

どんな時間を彩るためのアルバムなのか?をイメージして作るのが、これからの制作なんじゃないのかなぁ?

年度末調整の道路工事みたいな突貫作業でアルバムを作ったって、そりや売れません。

タイアップも効果がない時代っすし。

もっと、純粋に、心から溢れ出したアルバムを希望しますわ。

アルバム制作って、ワクワクしながら作るものですから。
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肉まん

肉まんを食う。

ダイエットしているはずが、酔った勢いと冬の寒さに負けて帰り道に食う。

関西の豚まんは美味い。

が、関東の肉まんは、冬に合う味わいがある。

冬の、銭湯帰りに夏場はコーヒー牛乳だが、冬場はやっぱり肉まんだった。

オイラにとって、豚まんは美味い食べ物だが、肉まんは昭和のノスタルジーを味わうものなのだ。

豚まんは肉の味だが、肉まんは複雑な味がする。

思い出と現在が交差する味がする。

肉まんは贅沢品なイメージだったが、今はコンビニでも手軽に買える。

もちろん蓬莱の豚まんなどは、カラシ付けたりタレ付けたりして食べるスタイルを受け継いでいるが、肉まんならマーガリンだな。

焼き芋もマーガリンだ。

お新香には味の素だ。

この味こそ、オイラの幼き頃の味。

今宵はマーガリンなし、でペロリと。

なんてボケてたら、糞を踏んづけた。

ウンが付くってかぁ?

肉まんは、幸せな味がしますぜ。

肉まん食べて、眠る今宵っす。

明日は朝から運動しよっと。

らぶ!で溢れている。

歯を磨きながら、
人間ってのはらぶ!が形になったのが人間で、そしてその人間がまたらぶ!を繋いで生きていくんだよな!
なんて思ってました。

らぶ!がなければ人間は生まれてきませんからな。

らぶ!な二人がその後、らぶ!がなくなったとしても、自分が作られた瞬間はらぶ!だったはず。

基本的にはらぶ!の最高潮の高まりがなければ人間は作られないわけです。

少なからず男の。

らぶ!とゆう感情の結果、人間が生まれて、DNAを繋いでいく。

これを繰り返しながら歴史も作られていくわけです。

若い頃は人間がらぶ!の塊ってことを理解していなかったから、他人に対してハチャメチャなことを平気でやってきた。

まぁ、若いって残酷であり、そうやって覚えたこともあるんで、申し訳ない気持ちと仕方なかった気持ちの両方を今は持ってます。

急に出逢った人でも、その人にはその人の今までのいろんな長い時間があり、それを全て一瞬に知ることは出来ず、誤解してしまう場合がある。

オトナになれば、自分もいろいろあったように、初めて逢う人にもいろいろあるのだろう?と考えられるようになる。

そして、誰もがらぶ!によって生まれてきた存在なんだ!と念頭に置いておけば愛おしく感じられるわけです。

オトナになることは悪くないっす。

そして、自分をちゃんとらぶ!から生まれた!と感じている人と一緒にいると幸せな気分になります。

そうゆうことなんです、命が生まれてくるってことは!

凄いっす。

みんな、らぶ!の最高潮の一瞬で出来てきたんですな。

これを急に朝、閃いてから町をみるとウキウキしてしまう。

世の中はらぶ!で溢れている。

凄いだろ?

らぶ!

君はホントの友達はいるかい?

オイラはいるぜ。

ざっと数えて30人はいるな。

本音で話をし、相手も自分も戒め励まし、損得抜きに付き合える友達が。

宮古島でもたくさんの友達と酒を交わした。

今宵もリハーサルスタジオそばの居酒屋で、友達と酒を交わした。

正直、ゲンを担ぐなら今日は酒を抜いておこう、と思ったくらいだが、友達とじっくり交わす酒はオイラに活力と安らぎをくれるわけだ。

オイラがゲイなら、おホモ達になってもいいくらいらぶ!な男がオイラの周りにはいるんだぜ。

久しぶりに酒が身体を緩めてくれていますわ。

明日のリハーサルは、スキマさんなんで、ホントは大変なんだが、明日のことより今!こうして幸せに酒で緩んでいることが大切なのです。

宮古島、佐世保、庄内、伊香保のアイデアをもらいながら、オイラの今あるべき姿を外から正直に語ってくれる人間は、なかなかいません。

嫌われてもいいじゃないか!

そいつのことが好きならば、正直に想いをぶつけよう。

そいつには、そいつの事情やしがらみもあるだろうが、自分のらぶ!をぶつけよう。

それが、その通りにすぐにならなくとも、きっとそいつは忘れない。

いつか、自分のらぶ!が理解できるだろうし、すでにわかっていて悩んでいるかも知れない。

見守るのもらぶ!

言うのもらぶ!

ただ、期待するのはらぶ!じゃない。

期待はエゴだ。

どうするか?はそいつ次第。

でも自分は自分より、外から見てる人のほうがわかるのさ。

それで嫌われたら、らぶ!が繋がらなかったってことで諦めよう。

繋がるのは、すぐじゃないかも知れない。

許そう。

見守ろう。

そして、自分が他の人からキツいことを言われても、まずは受け入れよう。

それはらぶ!かも知れないし。

ん~、いい1日でした。

らぶ!

さてリハーサル

年末年始に北海道や東北に行ってきたあとの川崎は緩く感じたが、宮古島帰りの川崎は激寒いっ。

今日はリハーサル。

去年のこの時期、やはり宮古島帰りのリハーサルあとに自分で救急車を呼んで入院したんだっけ。

そんなことを思い出すと何となく腹が重くなります。

今日は緊張しますわ。

ま、人間はいつか死ぬんで、毎日自分に今日1日を生きていけるのか?自問しながら生活しています。

うまい具合に身体と気持ちを使って、やれることをやれるうちに、やれるだけやりたいっす。

失敗は反省になるが、やらずの後悔が一番情けない。

だからオイラには、老後をのんびり暮らしているイメージがありません。

やってる途中でくたばりたいっす。

羽田にて

一言。

さ、寒いっ。

帰るぞ。

さ、帰るぞ。

明日はリハーサルだ。

半袖で大丈夫な気候から真冬の東京へのギャップはいかがなものか?

かなり今年のミュージックコンベンションのイメージができました。

やっぱり宮古島はいいです。

ノスタルジーを求めて


せっかく晴れてるし、久しぶりに東平安良崎に行ってみようか?と。

平良から空港も越えて車を走らせると、もう中南米のキューバとか東南アジアの農村って言われても信じてしまうくらいなノスタルジックな風景が広がる。

車を走らせながら、いろんな想いにふけられる。

やっぱり平良は都会ですわ。

最近、ますます都会になっていますが、ちょっと外れてみると、変わらない宮古島の田舎の風景となります。

多分、このあたりの生活と平良の生活じゃ、だいぶ違うんでしょうな?

サトウキビを収穫していて、まさにキューバと同じような風景です。

今日は汗ばむくらいの気温で、東平安良崎に到着した時には太陽サンサンっす。

すっかり平良に慣れてしまっていたオイラですが、やっぱり田舎サイドの宮古島は素晴らしい。

打ち合わせやイベントで、この数年は前浜と平良の距離しか移動してませんでしたから。

伊良部島は行ったけど、ね。

何でもある平良は便利ですが、やはり宮古島に来たならドライブがてら、離れた場所にも行っていただきたい。

そんな想いで、今年のミュージックコンベンションは出演者を少なくいたします。

宮古島のパッケージツアーとして考えても安いオフィシャルパッケージツアーを販売していますから、出演者を少なくして、出来る限り宮古島を楽しむ時間も提供したいんです。

午前中は宮古島を楽しんでランチを食べて、身体に宮古島を染み込ませていただいてからライブ!ってゆうイメージです。

ランチタイムから始まって、休む暇なく次々とライブをやってきた最近ですが、初期のミュージックコンベンションはもっとのんびりしていたし、だからこそ沸き上がる切なさや愛おしさなどの感情の高ぶりがあった気がしています。

去年の台風で勉強になりました。

そしてあの台風が今年のいい宣伝になってまして。

出演者、スタッフ、参加者の方々が、Twitterなどで状況をアップしていたお陰で、いい宣伝になっちゃいました。

今年は新規の来島者がかなり増える予定です。

オイラも初心に戻り、宮古島の魅力を伝えなきゃ!と考えての東平安良崎です。

ここはパノラマのように海が広がる。

なかなかこんな景色は見られません。

東にあるので、明け方の朝日を拝むとチビります。

太平洋と東シナ海がぶつかっている様子も見ることができます。

白い波がぶつかっている場所ですな。

何しろパノラマなんで、写真には納めきれません。

海は広いな大きいな!です。

東平安良崎から海岸沿いを北に向かえば、新城、吉野の海岸があります。

泳げない方も、ここなら膝丈でニモがいますから、シュノーケルを楽しめます。

宮古島に来て、この2つのうちのどちらかでお魚に会わないってのは勿体無さすぎっす。

因みにチャポチャポするなら、前浜か砂山のビーチっす。

せめて足元くらいは宮古島の海に触れていただきたい。

感じちゃいますぜ。

宮古島の魅力は、作られたノスタルジーが少ない点ですが、でもやはりノスタルジックな場所で気持ちを南国ムードにしないと面白味がありません。

だから、日中はドライブっす。

では、東平安良崎からの写真をどうぞ。

ぶつかってます。

宮古ソバ


今日の夜便で帰るんだが、今日の宮古島はさらに暖かくて帰りたくない心境っす。

帰るとなると、無償に宮古ソバが食べたくなりまして。

毎日食べてる汁代わりのではなく、ソバ一人前を。

向かうは港前のガテン系定食屋。

写真だと、具がなく見えるが、中に二種類の肉が一枚ずつとカマボコが入ってる。

昔ながらの宮古ソバのスタイルで、具を見せるのが恥ずかしいってことらしい。

一時に店内に入りソバを食べているが、ガテン系の港で働く人達がまだまだ来る。

オイラのソバで今日は売り切れ。

カレーも売り切れ。

なので、観光客がわんさか来ちゃうと、港で働く人達のランチを奪うってことになりかねない。

かなり入り辛い店構えなんで、入るには覚悟も必要っす。

宮古ソバの美味い店は、ガイドブックに載ってなかったりする。

オイラが好きなソバの店はほとんど載ってない。

ま、そんなもんです。

宮古島気質なんだろうなぁ。

毎日のペースで仕事をし、特別な売り込みをせず、具も隠す。

あれ?
いつも二枚の肉が三枚入ってる。

これはオイラに対しての隠れたサービスかも?

そして、やっぱり美味い。

ソバの美味い店の話を宮古島の人達とすると、いろんな店派に別れるが、まぁその話題にあがる店にハズレはないっす。

オイラは港派。

塩味のあっさりした汁にモチモチの麺がたまらない。

キタローさんにはイマイチ評判悪かった。

キタローさんは醤油味派みたいです。

醤油味は、パイナガマ前とマックスバリュの一本入った道の定食屋がそう。

醤油味は醤油味の良さがあります。

なんてったって、宮古ソバは宮古島住民のソウルフード。

毎日のように食べるものです。

そのあたり、沖縄本島や八重山のソバ文化より需要が多い分、あきない食べ物となっている。

宮古島には美味い食べ物が多いっすが、やはりなんだかんだで宮古ソバっす。

美味い宮古ソバの店は、町はずれでひっそりと営業しています。

観光客相手ではなく、地元民のためにある定食屋のソバは美味い。

このポイントをおさえておけば、美味いソバに出会えます。

宮古島に来た際は、地元民が集まる定食屋でソバをひっそりと食べてみては?


撃沈。

明日は帰るんで飲みません。

今宵もたらふくいただきました。

実行委員会の連中はさすがにオト~リをしないで許してくれますが、今宵は単独のイーザト徘徊でして、そりゃどこかに知りに逢いますわな。

チクチクと宮古島の観光や行政に対して言いたいことを遠慮がちに言ってしまったら、オト~リは断りきれませんな。

いろいろありながら、でも、宮古島をらぶ!なオイラでして。

惚れた者の弱みですかなぁ。

何があったわけじゃないが、なんとなくやっぱり幸せを感じる宮古島っす。

工事ブーム?


パイナガマに続き、前浜の駐車場も工事です。

宮古島にいながら、なかなか海に近づけません。

まぁ今の時期に工事して、ミュージックコンベンションなあたりは新築なビーチとなるわけですな。

工事現場に無理矢理入って強引に前浜に行ってきました。

これを見ないと、ね。

世界で一番好きな場所っすからな。

世界で一番好きな場所でライブやれちゃうってのも幸せっす。

そこに来られちゃうみんなも幸せ者!

今日は短パンですぜ。

そのくらい緩い気温っす。

前浜は風が強いけど、やっぱりサトウキビ畑のそよぐ風景とか見ていると、心が穏やかになります。

ドライブしてたら、久しぶりに通りました、バーバーかに!の前を。

床屋でかにですからな。

痺れます。

かなりボヨヨンなスイッチが入ってまして、身も心もすっかり宮古島に浸かっております。

カツ丼


ペイチャンネルってのは、サービス時間の短い間をチラ見するのが一番盛り上がるようですな。

そこで堪えきれなくなったら、千円握りしめ、廊下で誰にもすれ違わないようにテレビカードを買う。

そしてその千円のリスクと共に盛り上がるのもまたひとつっす。

見放題は、淫靡じゃない。

とゆうことで、ランチに来ました。

なんだ?それ?

今日のランチはカツ丼。

宮古島の住民はまずオススメしないカツ丼です。

いやぁ宮古島のカツ丼は美味い。

野菜がしっかり入ってます。

関東じゃ玉ねぎのスライスがちょっと、っすからな。

汁代わりの小ソバは当たり前。

で、カツ丼を食べに来たこのガテン系定食屋。

カツ丼以外に、かつメシ、とんかつ定食、かつカレーとあります。

かつメシって何だろ?

この定食屋は、そば定食とゆう恐ろしいカロリーな定食が550円であります。

ただの宮古ソバなら450円。

たった百円で、大食い大会にチャレンジした気分になれます。

育ち盛りには最高!

ソバにご飯にサラダにランチョンポークのカツが付く。

宮古島はいまだに育ち盛りなオジサンが多いようで、みんなソバ定食っす。

そして宮古島には、味噌汁ってゆうメニューがあり、550円もする。

これは味噌汁一杯の値段ではなく、味噌汁をおかずとしての定食っす。

スンドゥブの宮古島版か?と思いきや、普通な味噌汁をおかずにしてご飯を食べてます。

定食の汁はまず小ソバなんで、味噌汁は貴重な食べ物なのか?

何しろ宮古島のご飯屋はどんな計算の上で値段が設定されているのか?が理解しにくいっす。

いい意味で。

なんてほざきながら、カツ丼完食!

甘、甘でうまかったぁ。

3日目の朝

宮古島って、男は男とつるみ、女性は女性とつるんでるんですな。

男女混合の飲み会はあまり見ません。

だからオイラの宮古島での知り合いはほぼ男。

男を覚えるのは大変っす。

女性を覚えるのは楽しいんだが、ねっ。

ミュージックコンベンションに関わるスタッフなどは個性的な男が多いんで覚えやすいが、パチンコ屋や飲み屋のとなりのテーブルなどを見ると、まぁガテン系ファッションやかりゆし(沖縄の正装ですな)ファッションの知り合いじゃない人達はみんな同じ顔に見える。

昨日の集まりも9人いて、下地一名、砂川二名、とスタンダードな姓がいるんで、全てファーストネームを覚えなきゃならない。

もうオイラの脳みその容量は増えることはなく、ひとり覚えるってことはひとり記憶から消えるように思うのです。

よくライブ後に、
昔、○○で一緒に写真を撮ったの、覚えてます?
なんて言われ、素直に、
ごめんなさい。
なんて謝ると、すごいショックを受けたようになる人がいるが、写真を撮ったくらいじゃ忘れもしますな。

しかし、オイラは覚えられやすい。

何故だか人の記憶に刻まれやすい。

宮古島でも、オイラは知らないがオイラを知ってる人は多い。

狭い島、品行方正にいないと、でして。

宮古島の人達は騒がない人達だが、噂のスピードは一晩にして島の隅々まで行き渡ります。

きっと、オイラの部屋のペイチャンネルが見放題なのも、すでに島中に知れ渡っているはずだ。

穏やかな島なんで、ちょっとした話題でもそれが楽しめる内容なら広がっていきます。

悪いことはできません。

そんな宮古島で、ミュージックコンベンションで来島する皆さんの評判はとても良いっす。

昨日決まったことのひとつに、チケット予約のシステム作り、ってのがあります。

今まではオフィシャルパッケージツアー以外の方は、会場で当日券を購入していただくしかやっていなかったのですが、今回から前もって予約出来るシステムにします。

もちろん会場で当日券も販売します。

が、今年はかなりの来島を見込んでいます。

当日券ってことに不安な方も多いようですし。

料金は変わりません。

が、予約していただいた方には何かしらの粗品プレゼントも考えています。

そして航空会社JTAをご利用してくださった方にも何かしらのプレゼントを考えております。

おおまかなプロデュースも見えてきました。

宮古島の自然を楽しむイベントにしますぜ。

緩く熱いイベントを!

今日も宮古島は晴れ!

天気予報はそれでも曇り後雨。

晴れてるよ!

最高気温は21℃。

帰りたくないっすわ。

ミュージックコンベンションの実行委員会のミーティング&新年会を終え、緩い宮古島は下里を帰っています。

今宵、ラストに寄った、お初のグルービーとゆうジャズ飲み屋、痺れました。

まだまだ知らない宮古島があります。

それにしても、酔って夜風に半袖が気持ちいい。

宮古島の住民はダウンを着てマフラー巻いてますが、半袖で寒くないっす。

今年のミュージックコンベンションの方針や変える部分も決まり、それは実行委員会とオイラの中でたいしたズレもなく決まったことに、年月を感じます。

楽しみっす。

ところで一軒目の飯屋は宮古島なのに、道産子な店でした。

宮古島なのに、ニシンは美味いし、北あかりやインカのめざめのジャガバター&塩辛も、だし巻きも美味い。

オイラも宮古島に行き始めた頃は、海ブドウとか島ラッキョウの新鮮さに感動しました。

この数年は食べた記憶がない。

特別に食べたいとも思わない。

ランチでチャンポンや宮古ソバが食べたいくらいで、あとは宮古島の泡盛が飲めれば肴は美味けりゃなんでもいい、ベテランのリピーターと化してます。

だけど毎回、ミュージックコンベンションで初めて宮古島に訪れる人達の為に、自分が初めて宮古島に来た時の感動を思い出さねばなりません。

これが一番、大変かも?

もう今は、宮古島にいることが普通になってますからな。



なぜか?部屋のペイチャンネルが見放題になってます。

ウッシッシ!

ハンバーガー中


ハンバーガーってのは、マックやモスが全国にあるが、じゃないハンバーガーが流行ってる地域がありまして。

オススメは、函館にあるラッキーピエロと沖縄のエンダー(A&W)!

函館にいる時のメインの食事は海鮮じゃなくラッキーピエロなオイラっすからな。

ラッキーピエロは一番人気のチャイニーズチキンってのが、鶏肉の唐揚げに甘いタレをつけたのを挟んだ、ハンバーガーではないものをついつい食べてしまう。

エンダーはきっちりハンバーガーを食べる。

今日はモッツァバーガー。

野菜たっぷりで、パンが美味いんだな。

元々はアメリカのハンバーガー屋で、ルートビアが有名。

禁酒法な時代に、アメリカでお酒代わりに流行ったドリンクっす。

コーラを薬草風味にした感じっす。

エンダーは、ルートビア飲み放題!

が、オイラはオレンジジュースにしてしまう。

理由は書く必要なし!

オレンジジュースは、昔よく飲んだ粉のジュースを水に溶かしたような味で、ノスタルジックっす。

エンダーは、ポテトフライも名物。

そのエンダーが宮古島には一軒あります。

モスとケンタッキー・フライド・チキンも一軒ずつあります。

ケンタッキー・フライド・チキンがあることが宮古島の自慢のひとつ。

沖縄県のケンタッキー・フライド・チキンの売り上げは都道府県の平均からみると一番らしい。

沖縄本島へ行った離島の人のお土産と言えばケンタッキー・フライド・チキンらしい。

なので島内にケンタッキー・フライド・チキンがあるってことは、かなり自慢なのです。

そしてなんといってもビレッジバンガード!

これがあるってことで、かなり強気です。

ジョイフルってゆうファミレスもありますからな。

宮古島を、何もない島と勘違いしてはいけません。

充分なくらいなんでもあるんです。

しかもコンパクトにまとまって、ある。

暮らすには最適な町っす。

台風さえ気をつけて、塩害と紫外線さえ気をつければ。

問題点があるとするなら、似た顔が多く、人を覚えるのが大変なのと、覚えるなら苗字ではなく下の名前で覚えなきゃいけません。

苗字の種類が極端に少ない宮古島っす。

下地、砂川、の姓は5人集まりゃ二人はいます。

さ、今日は実行委員会との宴っす。

飲み過ぎに注意!

寒いのかい?


みんな、凍えてますか?

オイラは穏やかな夕方を宮古島で迎えていますぅ。

8回目ともなると、日中は特別にやることもなく、宮古島でミュージックコンベンションの事をいろいろ想像するだけっす。

寒くないし、ね。

パイナガマが工事してましたわ。

ミュージックコンベンションのころには、新しいパイナガマになってそうな。

無くなった店、新しく出来た店、少しだけど変化があります。

変わらないのは穏やかな天候と波の音と、いる人達。

実にオイラが宮古島に来るまで1ヶ月以上ずっと雨だったらしい。

今年は、晴れを呼ぶゲンタが二年ぶりき復活の気配。

期待してください。

宮古島二日目



昨日は、出来るだけ食べないように心掛けたんで、今朝は酒は残っているが腹の重さがなくスッキリしてる。

もちろん朝から腹ペコである。

今日の一食目は決めてある。

オイラ的に宮古島のランチと言えばこれが最高峰っす。

港前にある超ガテン系定食屋のチャンポン。

宮古島でチャンポンと言うと、野菜炒めがご飯にかかっているものを指す。

長崎のチャンポンとは全く別物。

このガテン系定食屋のチャンポンはビックリするほど美味い。

いつ食べても美味い。

半分はそのまま、後半はテーブルに置いてあるカレー粉をまぶして食するのがオイラ風。

宮古ソバも1、2を争うくらい美味い店なのだが、チャンポンには汁代わりに小さなソバが付いてくる。

これを食べると、ソバをたらふく食べたくなるが、巡り巡ってチャンポンが一番なのです。

しかし、地元で言うと、この定食屋と言えばカレーらしい。

辛さ0。

ちなみにゴーヤチャンプルー定食も美味い。

5~600円のメニューのみ。

だか、そこはガテン系、かなりな量があります。

噂だと、忙しい時は人気メニューしかオーダーを受け付けない?なんて話も。

ここのネーネーは、私語を語らないので有名らしいが、オイラには
こんにちは!
とか、
いつから来ました?
なんて声をかけてくれる。

それを見た宮古人は、驚くのです。

前まで、壁は石原裕次郎だらけだったのだが、今やミュージックコンベンションの出演者とジュニア率いる芸人のサインが飾ってある。

ジュニアと言えば、すべらない話でネタになった宮古人に今日、逢えるかも知れない。

あの話は、宮古島のムードを知ってるオイラにとってはグランプリな話だったが、ま一般的じゃなかったようで。

宮古島の天気予報は曇り。

実際は晴れてます。

なんでいつも天気予報は適当なのか?宮古島!

そう、西里通りにまもるくんがいます。

これには宮古住民も驚いてます。

どこから来たんだ?

おすすめ

オイラと似た感じ方や想いがある方へ。

白石一文著
この胸に深々と突き刺さる矢を抜け
講談社文庫
上下巻

おすすめです。

到着!

確かに宮古島は涼しいのさ。

去年の今頃、宮古島のホテルの暖房を初めて使ったのを思い出した。

でもさ、今朝の我が町から比べりゃ緩い気温っす。

さ、今日はのんびりいきます。

のんびりね。

いざ宮古島へ

朝4時。

目覚ましで飛び起きて、準備して。

外は氷点下っす。

10℃以下にはならない島へ向かいます。

今日は最高気温が17℃?

向こうじゃ、寒い!寒い!と大騒ぎな気温なのです。

間違いなく今日は氷点下な我が町から17℃はきっと、かなり暖かな世界でしょうな?

庄内で食べ過ぎてから、お腹が重くていけません。

宮古島でスッキリすればいいっすが、無理かな?

冬の宮古島は、天気が悪い日が続きます。

10月に宮古島でミュージックコンベンションの〆をやったのに、1月に結団式っす。

昨日の都心の雪は6年ぶり、と聞いて、時間の早さにおののきましたぜ。

6年前は、忘れもしない、忌野清志郎完全復活祭の武道館でしたからな。

あれから6年かぁ。

赤ちゃんが小学生になるくらいの時間なのに、オイラはたいして変わらないっすわ。

こりゃ今年は頑張って、あの年は!と言える年にしたいっす。

そのためにも、まずはオイラのメイン、ミュージックコンベンションをしっかりやらなくては、ですな。

あと4ヵ月っす。

雪。

珍しく我が町に雪が積もってます。

と言っても地面が白くなった程度だけど。

去年の暮れから北海道や東北へ行ってるオイラにしてみりゃ、降ったうちに入らないレベルの雪ですが、雪が凍ってしまっていて地面はカチカチっす。

そしてとてつもなく寒い。

北海道や東北より冷えるのはなぜでしょう?

嫌だ嫌だ!寒くて嫌だ。

そんなオイラは明日からウッシッシ!

明日から、の為に今日は制作プランをまとめないと!な日。

寒くて、5月末の宮古島をイメージするのには、お馬鹿にならないとできませ~ん。

さ、今日も頑張るぞ!

明日は始発で行かないと間に合わないんで、必然的き今日の1日が決まってきます。

今日行くことにしちゃおうか?迷ってたけど、今日にしなくて良かった。

さ、寒いけど頑張ろうっと。

頭が廻る廻る。

ようやく頭が廻るようになり、正月ボケから解消されつつあります。

たくさんイベントをやる気ですからな。

宮古島のミュージックコンベンションもようやくアイデアがまとまりつつあり、具体的に動けそうっす。

イメージ沸いてきました。

でも今年は、デラルスの海外の予定があり、それが海外事情でのブッキングなのでスケジュールも明確にならず、ハッキリさせられない他のスケジュールがありまして。

ま、たまには海外でガッツリうけるライブってのをやりたくなっています。

海外は、自分の耳で聞き、目で見たものにしか反応しないから、気合いも入るし気分もいい。

日本は、メディアやネットなどでの情報に操られてしまってる観客も多いんで、やり辛い部分があります。

誰かが凄い!と書けば、凄いミュージシャンになってしまう。

悪く書けば、悪者さ。

そんなに言葉って信用しちゃいけないっすよ。

瞬間にアナタが感じたままでいい。

でも、日本人って自分の感性に自信が持てないから、誰かが同じように言ってた!とか、同じような感想を書いた記事なんかを読んで安心する民族みたいっす。

オイラはそうゆう感じが嫌なんで、音楽雑誌とかを避けてきてます。

なので、有名ミュージシャンではないらしい。

あ、某事務所の専属ミュージシャンでもありません。

あくまでも個人として、瞬間でキャッチしてもらいたい欲望があるわけです。

ただね、個人ってことはフリーターみたいなもんなんで、日雇い家業、スケジュールをうまく組まないと生きていけません。

デラルスは、海外のほうが人気ありましてね、いまだに。

四半世紀前にちょっとアメリカで話題になりまして、それが今でも通用しちゃうんだから、凄い。

海外は行きたいけど、スケジュールがギリギリまで予定は未定だからなぁ。


一緒に海外へ生きませんか?

予定は未定ですが。

また流れたら、笑うしかありませぬ。

グッバイ仙台

仙台でのんびりし過ぎちゃって、今から帰ります。

疲れてるから、なかなか帰路につけない。

昨日は朝4時まで盛り上がったからな。

ホテルをチェックアウトして、荷物をフロントに預けて、ガテン系の中華屋で丁寧じゃないからこそいい感じのセットを安い値段で食べて、帰りのチケット代をパチンコで稼ぎ、今っす。

今日はゆっくり寝るぞ!

楽しい東北の旅でしたわ。

休んで、この先を考えないと、っす。

さらば庄内



庄内を午前中から探索。

羽黒の神社行ったり、雪で閉鎖中の映画村を遠くから覗いたり、しかし、白一色の雪、雪、雪!

なんか、北海道の雪と違って、日本昔話の絵本とかで見る、丸い感じの雪なんだな。

ま、これだけの雪に囲まれる経験もないんで、貴重な1日っす。

昼飯に、肉うどん専門店へ。

メニューは肉うどんのみ!

こうゆう店は信用できる。

あとは、小、中、大を選ぶだけ。

宮古そばの例もあるんで、ぐっと我慢の中で!

宮古そばは、小しか頼みません。

あれ、止めて欲しいっす。

大の男としては、
小ください!
って言い辛い。

やっぱり男なら、
大!
と言いたくなるもんです。

小を並って呼び方に変えよう!運動したいっす。

話をもどし、肉うどん。

やはり中はオイラの思う大でした。

大は無理っすわ。

しっかり醤油の色をしているうどんを久しぶりに食べましたが、これがうまい。

讃岐うどんが喉ごしならば、この肉うどんはうどんの味や風味が引き立つための濃い色のつゆっす。

みりんが多めな、甘い後味が残るつゆに、しっかりした豚肉がドンドンと、アンドおあげと海苔と長ネギがトッピングされてます。

うまいね。

すでに一時発の仙台行きのバスに揺られながら書いています。

約二時間半。

庄内、鶴岡は、約10年くらい前に初めて行きました。

初めて着いたとき、ライブを終えた車移動で、到着は夜の12時くらいだったかな?

なんかこのまま眠る感じじゃないと、看板と徒歩で飲み屋を求めてさまよい、一時間歩いて着いた焼鳥屋で知り合った連中と今も交流があります。

それ以来の鶴岡でしたが、これからもっと縁が深くなりそうな予感がします。

庄内映画村の副社長も、熱い男で感動したなぁ。

一緒に仕事をしたくなりました。

さ、仙台まで雪を見ながら、いろいろ考えながら、向かいます。

わからない。

わからない。

所さんのおでこのメガネがわからない。

なぜ、いつもあそこにメガネがあるんだ?

シャンプーのコマーシャルになってもおでこにメガネがある。

みんな不思議に思わないのか?

オイラがおかしいのか?

何に対してのおでこのメガネなんだろ?

庄内




庄内で、新しくイベントを立ち上げられるか?を検討するために、来ています。

熱い話ができました。

しかし、熱いだけじゃイベントはできません。

やっぱりちゃんと計画と計算もしないと、ね。

でも、かなり前向きに検討中。

今や日本映画の大作を次々と生んでいる庄内映画村の中で、ライブしたいっす。

夏の庄内に行きたいか?

日本らしい夏の風景の中でライブが見たいか?

今は冬なので、この時期にしかない、寒ダラ鍋をいただきました。

二軒目にいただいたんで、腹が千切れそうでしたが、うまかった。

ローカルな味の頂点です。

ローカルって気分になる味ですぜ。

さ、またひとつ、大きなものを抱えてしまいましたわ。

やらざるを得ない。

頑張ります。

朝ドラ

10月からのNHKの朝ドラの舞台が宮古島だってねぇ。

こりゃミュージックコンベンションなあたりにはロケがあったりするかも?ですな。

NHKで舞台になったら、メジャーな島になりますなぁ。

ま、半分は大阪の大正区みたいなんですが。

ヒロインがホテル経営らしい。

宮古島で、か?

宮古島でなら、またまた勘違いして宮古島でホテルをやるぞ!なんて人が現れなきゃいいが。

オイラがミュージックコンベンションを始めた頃は、知名度が低い島で、それがまた良かったんですが、例の打ち切り番組とかでかなり有名になりましたな。

ま、オイラもミュージックコンベンションを仕掛けて、そこそこリピーターを増やしてるんで似たようなものでしょうが。

ただ、やはりテレビの影響力は絶大で、無差別に訴えかけるんで、勘違いしちゃったまま宮古島に来る人も増えるのですな。

例の打ち切り番組より朝ドラのほうが影響力ありますからな。

ちゅらさんの時みたいな、小浜島なら簡単に行けませんけど、宮古島は簡単に行けます。

ここはひとつ、ミュージックコンベンションの時に、皆さんの宮古島らぶ!を全開にしていただき、いいエネルギーを残していただきたいっす。

どれだけ宮古島をらぶ!で、島外から来た人がどれだけ宮古島を想っているか?を宮古島の住民に伝える使命がありますぞ。

崩すのは簡単、戻すのは大変なのです。

宮古島が、気持ちよく発展してもらうには、外から見てわかる宮古島の素晴らしさを島の中にいる人達に伝えていく必要があります。

宮古島には、量より質のような、いい観光地になってもらいたいっす。

オトナが気持ちよくお金を落としていける観光地でいて欲しい。

そうゆう海辺の観光地は少ないですからな、日本は。

今のカーネーションも友達が出てるんで時々見ますが、あの現場は大変そうですな。

しかも、朝ドラでさえ経費節減らしいっす。

今の朝ドラは明るくていい。

バブリーな時代は朝から暗いのやってましたわ。

おしん、とか。

そうやって世のバランスを舵取る役目もあるのかしらん?

げるにー。

今宵の琉球ホリックは、ナイスなセッションと、須永、福富、NORIの3大御所のDJが来てくれて、すごく盛り上がっているんで、ゲルニーしてきました。

明日、早いしね。

気分のいいまま仮眠して庄内へ向かいます。

年男、気合いっす。

さて、命懸けの3日間の始まりっす。

久しぶりに雨がしとしとな東京。

朝には雪になるかも?

明日は庄内なんで、もっと雪かな?

明後日は庄内からバスで仙台なんで、ずっと雪かな?

東京で中途半端に雪を感じるより、寒い時は寒い場所に行ったほうがよろしいようで。

この3日間のために、酒を抜いていましたからな。

忙しいし、命懸けだが、収入としてはマイナスな3日間!

素敵っす。

こうゆうのが後に、形になって廻っていくのです。

今年は、ミュージックコンベンションとゆう財産を廻していく年です。

宮古島だけはどうしても、収入にならない。

が、他の地域で、お客さんもスタッフも出演者も地域もハッピーなイベントを制作したいのです。

そのひとつが庄内。

庄内をやるなら、仙台のチームにも大々的に協力してもらうことになる。

そんな流れの3日間っす。

まだ出来るか?調査中ですが。

2月には、佐世保や別府に行かないと、だな。

地方で一年に五カ所かぁ!

2ヶ月に一度くらいの制作を考えていたんで、予定通りのペースですな。

周りは、オイラを不思議がっていますが、オイラしか出来ない仕事なんで、違和感ありながらも燃えています。

こつこつ、ね

ダルビッシュったら、88億円も動かしましたな。

で、今日、離婚届を提出?

とっくに別れてたと思ったけど、金額が決まるまで別れるなら待つってことでしょうかな?

ま、貧乏人にはわからないお金っす。

一生懸命がんばって、日々を楽しく暮らしていきますよ、オイラは。

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