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これから倍、生きた。

20080830221107
生まれてから二十歳くらいまでは長かったけど、そこから今までは早い。

この先20年も早いんだろうな。

かなり違うジャンルな男になりましたが、この先は変わらずにいけそうな気がします。

今は理想な男になれたけど、やり残したものもあったりして。

それもまた人生なんでしょうか?
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ナイス!グッドショウ!

昨夜のデラルスのライブは、ここの所で一番の出来だった。

毎月のライブだから、マンネリ化させてはいけないと、毎回試行錯誤を繰り返しライブを作ってきて、7月には必ずウケるぞ!というパターンが出来たんだ。

敢えてそのパターンをやらずに、さらに可能性を求めて構成したのが今回のライブ。

これがまた、とても良かったのだ。

集まってくれたお客さんもご機嫌だったね。

仲間を感じちゃうもん。

ラテン系ジャパニーズの集いだね。

もうコットンクラブとは思えないほどの盛り上がり方でして。

さぁ、来月17日はアルバムの発売。

そのあとに20日~10月5日までアルバム発売記念ツアーがある。

これは、ものスゴいライブが作れそうだぜ!

自信あり!

是非、皆さんも来てください。

先週くらいの記事に詳しい行程は書いてあります。

こんなにバンドって楽しいのねぇ~!と感じながらやってます。

アメリカ、中南米、南米で大ヒットした時以上に今のデラルスにはパワーを感じます。

自分にラテン系の空気を感じたらラテン系ジャパニーズの一員です。

デラルスで確信してくださいな。

68歳のドラマー

昨夜、今一番憧れているドラマーTony Allenのライブを青山月見ル君想フに見に行った。

グルービーだったぜ。

御歳68歳。

ガキんちょが飛び跳ねるようなライブをやっちゃうんだからスゴいわ。

アフロなビートならこの人のビートをまず学ぶべし!なんだが、まだ日本のドラマーは知らない人が多いんだ。

クラブDJなら知らないで通れないフェラ・クッティのバンドを支えたビートさ。

68歳でも、ビートがブレることなく、熟年のグルーヴを聞かせてくれたぜ。


涼しくなって、夏疲れがドッと出て、よく眠れます。

こんなに急に涼しくなっていいのか?

ついに地球もおかしなことになってきたなぁ。

そう言えば、どうも好かないコマーシャルがあって「私が証明です!」とゆうキメ文句を言われる前にチャンネルを切り変えてます。

涼しくなかったら、テレビを壊してしまうくらい生理的に我慢出来ないコマーシャルは初めてです。

オイラの心のどこかを刺すんでしょうなぁ。

皆さんの所でもやってるコマーシャルかしらん?

サザンオールスターズ

サザンオールスターズが活動休止になりました。

30年間だってねぇ。

オイラも26年間やってるが、30年間トップを走る桑田さんとはえらく違う次元でして…暇さえあれば宮古島だもんなぁ。

オイラが多感なガキの頃、思春期なりの反体制があった時にサザンはデビューしたんです。

歌謡曲以外の音楽にグッとこなけりゃ、ナウじゃない的な偏った気持ちもあり、当時バンドで出てきた殆どを拒否。

チャーさんくらいだったと思うなぁ、テレビに出ててもカッコいいと思ったのは。

まだRCサクセションを知らない頃だなぁ。

サザンオールスターズは、なんかピピッときたんだよね。

メチャクチャなバンドって感じがしたんだな。

いとしのエリーで完全に認知されて、あの頃はどこに行ってもサザンとユーミンが若者文化にくっついてきたから、アルバムもってなくても大体の曲を知ってたなぁ。

オイラが物心ついた頃は、ベタベタな歌謡曲や演歌が主流な時代で、30年間トップで音楽やっている人もいなく、懐メロになっちゃっているが、今の30歳前後の人だと、物心ついたときからずっとサザンがいたんだよな。

これは日本の音楽教育的にもスゴいことだ。

日本の誇るロックバンドだぜ。

東男らしいシャイな感じと、心にある爆弾は何曲に一度はぶつけて作ってしまう反骨性が好きです。

で、サザンを聴くと必ず青春の青臭さが鼻の奥から入り、胸の辺りをギュっと掴むのでして。

高校生の頃、桑田佳祐の作曲セミナーを渋谷のヤマハで受けたことがあったなぁ。

メチャクチャで良かったなぁ。

あれからでさえ26年は過ぎているんだな。

オイラの青春に色づけしてくれてありがとう、サザンオールスターズ。

本当にスゴいバンドでした。

西田敏行を考える

今、仲間の家での打ち合わせの帰りでして、今日まさに宮古島から帰ってきたばかりの彼は浮かれてて…チクショーっ!

まぁ、そんなことは良いとして、オイラの周りは西田敏行ブームなのだ。

ここ数年の西田敏行の艶に圧倒されています。

釣り馬鹿シリーズを始め、年間どれだけの映画に出演しているのやら。

そう考えると、日本で一番人気のある役者となるのでしょうね。

こう言っては何ですが、二枚目ではありません。

かなり特徴のあるルックスです。

なので西田敏行が出演してる役は西田敏行だなぁ~と見えるはずで、しかもキャラを生かしての役どころが多いので、また西田敏行かぁ、と思われるのが常です。

が、西田敏行は飽きさせない。

西田敏行は西田敏行を隠すことなく西田敏行の演技で心を掴むのです。

すごいなぁ、と思います。

自分に対しての在り方、役者としてのベーシックの強化がすごいんでしょうね。

これだけ忙しいのに、関西ローカルの「探偵ナイトスクープ」は上岡龍太郎の後釜とゆう難しいポジションなのに今もやっているし、ラジオドラマは森繁久弥の後釜とゆう厳しい状況も今も続けているし。

間違いなく、芸の肥やしとしてやってますもんね。

ザ・マジックアワー、憑神、ゲロッパ…ドラマの華麗なる一族など、最近の西田敏行には感動しているわけです。

色が薄いキャラが多様な役をやるのはまだ分かるんですが、あの個性で多様な役で、どれも素晴らしいのはとてつもない努力と、とてつもない才能なんでしょうね。

昔の池中玄太も良かったですが、今のほうが確実に役者としてスゴいのがわかります。

なのに、日本で一番!な見せ方をしていない。

好きだなぁ。

宝くじのコマーシャルもたまりません。

次はどんな役で出演するのか、楽しみでなりません。

西田敏行をチェック!

ミステリーズから

今年のミステリーズで購入した「連鎖」真保裕一著、講談社文庫、第37回江戸川乱歩賞受賞作を完読した。

作者の努力、パワーを感じる作品だ。

これだからミステリーは止められない。

汚染食品の輸入が…ってな作品で、91年の作品だから少し古さは感じつつも、感心することの多かったハードボイルド作品だったぜ。

こう涼しく、妙に空いてしまったスケジュールに、となりゃ、読書が一番だな。

仲間は宮古島に行ってしまってるし、な。

グズついた天気にはハードボイルド・ミステリーがいいね。

警察モノで入り込むなら、前から言ってる佐々木譲はいいが、横山秀夫の「D県シリーズ」「深追い」や今野敏「隠蔽捜査」シリーズもハードボイルドだぜ。

ミステリーは、取材も資料集めも大変だから、作者のパワーを感じて面白いんだなぁ。

いやぁ、この一週間は体が鈍る。

本来なら先週は北海道、今週は四国に行ってたはずなのだ。

暇なので、近所のアニキからいただいたエッチなDVDを見てみたが、全部出しちゃうとダメだね、エッチ心には。

やはり隠してる部分に感情が入るわけで、全部見えちゃいかんのだね。

またひとつ勉強になりました。

オリンピックも閉会式を残し、終わったので、エッチなDVDも途中で止めて、読書です。

やはり映像より文章のほうがグッときますわ。

あ、そうか?エッチな小説でも読んでみようかしらん?

アホねぇ、オイラは。

ドリームチームたるや。

スタープレイヤーを集めて団体競技にトライすれば話題は集まりますが、それで勝てるわけではありません。

団体とは不思議で、個人プレーに華がなくても個々を団体として繋ぐ役目の人をうまく取り込むのが肝心でして。

団体となると、個々に役目が必要となります。

音楽をやっていると、よく分かります。

みんながイケイケで意見言いだしたら、まとまりません。

アイデアを出す人、それに対して持ち場の業を出す人、スタープレイヤーを担ぐ人、いろんな役割が団体を強くしていきます。

団体での自分の役目を分かり、人の役割を理解し、自分に厳しく他人に優しくすれば、素晴らしい団体ができます。

オイラも若き頃、デラルスのスタープレイヤーとして全米でブイブイ言わせましたが、やはりバンドがスタープレイヤーとしてオイラを持ち上げてくれたから、だと思ってます。

よく「意見を言わない人は参加意識が少ないからだ」な~んて言うイケイケの人もいますが、意見を言わなくてもきちんと実行することに長けてる人、決まったアイデアを膨らますのが上手い人、シリアルなミーティングは苦手だが何故か場を和ませてる人、に無理矢理意見を言わせるほうが酷な話しでして。

スタープレイヤーが集まったバンドは話題性にはなりますが、スタープレイヤーがイマイチ輝かない場合がほとんどですね。

足し算だけじゃ強い団体は作れないんですね。

ライブも、ステージ上からお客さんに向かう側のミュージシャン始めスタッフと、影になるスタッフがいます。

モニターエンジニアとかが、それです。

そうゆうスタッフの気持ちを理解しないと良いライブツアーは出来ません。

あと、多数決だけではなく、強くこだわった人の意見を具体的にしてあげる、ってのも団体がより強くなるには大切なことです。

単なる変わった意見ではなく、ひとりの人がこだわる場合があるのです。

それを見極め具体的にすれば、個性的な団体となります。

その逆で、煮詰まった場合は一番こだわった事から削除する、のが出来る団体は強いです。

え?何が言いたいのかって?

いやぁ、星野ジャパンの連日の試合を見て、ねぇ。

個々は頑張ったのだろうけど、その前のチーム作りに問題があったんじゃないか?と思っちゃうんです。

足し算でチーム作っちゃったのかな?

逆転されてからのベンチ、選手の表情から、逆転しかえせないムードが出てますもん。

誰かもっと盛り上げるメンバーがいれば、勝てた試合がいくつあったか。

あの重圧を楽しめる選手が金メダルを取るようになっているのがオリンピックですから。

今後の音楽活動に役立てたいオリンピック野球でした。

頑張れ!日本!

まだ8月だぜ?

この間まで暑くてヒィヒィ言ってたのに、今日は秋かよ?って涼しさ。

蝉の声もせつなく聞こえるぜ。

いくらなんでも涼し過ぎだわなぁ。

北京は熱いな。

韓国の野球チームの礼儀正しさにはグッときた。

勝負に勝とうが負けようが、きちんと礼を尽くすのが日本人の美学だと思っていたが、星野ジャパンより韓国チームのほうが腰が低かったなぁ。

外国生活が長い日本人などが、日本人が挨拶の時にペコペコするのがカッコ悪い、なんて言う人がいるけど、きちんと礼を尽くす姿はオイラには誇りに見えるんだかなぁ。

実ほどコウベを下げる稲穂かな…ならば、勝った韓国チームのほうが腰が低かったのは、韓国チームはこの言葉を知っていたのかな?

スポーツに限らず、礼儀は大切にしたいですな。

と言いながら、なかなか出来ないオイラ。

すみません。

それにしても、短パンとサンダルじゃ寒いくらいな今日。

皆さんも体調を崩されませんように。

読書!読書!読書!

本屋さんが熱い!時期は、お盆なんですわ。

お盆休みに読書を!ってことなんでしょうね。

我が家の近所にあの文教堂本店がありまして、ここに行くとなかなか抜け出せなくてねぇ。

お盆に合わせたキャンペーンも凄いんですが、夏のキャンペーンの楽しみのひとつに講談社文庫の「ミステリーズ」ってのがあります。

すっかりミステリーにハマってます。

今年の「ミステリーズ」は、かなりチョイスしやすくなってますよ。

ミステリー初心者にオススメなのは「江戸川乱歩賞」。
受賞作品はハズレなしで楽しめます。

中にはミステリーで直木賞受賞作品など、一般的な小説でも頂きにくい賞を受賞している作品もありまして、そうゆう作品も素晴らしいのでして。

ミステリーと言っても、火曜サスペンス劇場みたいな内容のものは受賞作品には少ないです。

今年の「ミステリーズ」でオイラが読み終わってオススメ出来る作品だと、「半落ち」横山秀夫著、「99%の誘拐」岡嶋二人著、「OUT」桐野夏生著、「アルキメデスは手を汚さない」小峰元著、「テロリストのパラソル」藤原伊織著、「13階段」高野和明著、「検察捜査」中嶋博行著、「破線のマリス」野沢尚著、「放課後」東野圭吾著、「左手に告げるなかれ」渡辺容子著…まだまだオススメ作品があります。

ストレス解消、睡眠薬変わり、などにも使えます。

皆さんもミステリー仲間になって情報交換しましょうよぅ!

で、今日の文教堂でゲットした本はミステリーじゃなくて「ドラム上達100の裏ワザ」菅沼孝三著、です。

菅沼さんは、二十歳くらいのときにバンドで対バンしたことがあるんですが、この本、大変にありがたい言葉が多く(テクニカルな部分ではなくて)購入しちゃいました。

オイラも明日から裏ワザ王だぁ!

そんなことはともかく、ミステリーのオススメを、隠れた名作も、情報交換しましょうよぅ!

最後の夏気分!デラルスのツアー

9月17日に、日本の音楽業界に挑戦状を突き付けるが如く立ち上げたBOOKRIGEレコードよりアルバム「CALIENTE」を発売するオルケスタ・デ・ラ・ルスが、アルバム発売記念ツアーをします。

9月20日大阪クワトロ

9月25日名古屋とく蔵

9月26日東京コットンクラブ

10月2日札幌ベッシーホール

10月5日渋谷クラブエイジア

が決定しました。

アルバム発売に近づき、調子も上がっているデラルスです。

かなりチケットも取得しづらくなってきていまして、密かにデラルスブームがきています。

見たことのない方も、是非この機会にデラルスの世界、ラテンな夜を体験してください。

札幌とコットンクラブ以外は詳細が出ていますので、参考までに。


大阪公演概要

タイトル ニューアルバム・リリース・パーティー「iCaliente!」Japan Tour
出 演 者 オルケスタ・デ・ラ・ルス
公 演 日 2008年9月20日(土)
会 場 名 大阪 CLUB QUATTRO
開場/開演 開場 18:30 開演 19:30
料 金 前売 \4,000 税込・スタンディング・ドリンク別
\4,500 税込・指定席・ドリンク別  
当日 \4,500 税込・スタンディング・ドリンク別
\5,000 税込・指定席・ドリンク別  
     
一般先行予約 有り   
         
PG発売日 2008年8月23日(土)    
プレイガイド チケットぴあ Pコード:301-583 tel 0570-02-9999
ローソンチケット Lコード:57105 tel 0570-000-777
イープラス   tel http://eplus.jp

主 催 PARCO      
協 力 ブックリッジ・レコーズ    
制 作 SoL      
協 賛 SMIRNOFF      
問い合わせ GREENS
  tel 06-6882-1224
 URL www.greens-corp.co.jp/


名古屋公演概要

タイトル ニューアルバム・リリース・パーティー「iCaliente!」Japan Tour
出 演 者 オルケスタ・デ・ラ・ルス
公 演 日 2008年9月25日(木)
会 場 名 名古屋TOKUZO
開場/開演 開場 18:30 開演 19:30
料 金 前売 \4,000 税込・自由・別途オーダー要・整理番号付き
当日 \4,500 税込・自由・別途オーダー要・整理番号付き
     
一般先行予約        
         
PG発売日 2008年8月23日(土)    
プレイガイド チケットぴあ Pコード:301-706 tel 0570-02-9999
ローソンチケット Lコード:41366 tel 0570-084-004
イープラス   tel http://eplus.jp

主 催 ジェイルハウス      
協 力 ブックリッジ・レコーズ    
制 作 SoL      
協 賛 SMIRNOFF      
問い合わせ ジェイルハウス   tel 052-936-6041


東京公演概要

タイトル ニューアルバム・リリース・パーティー「iCaliente!」Japan Tour
出 演 者 オルケスタ・デ・ラ・ルス
DJ:須永辰緒(sunaga t experience)/GENTA (オルケスタ・デ・ラ・ルス)
LOUNGE DJ:KTa☆brasil/DANCE PERFORMER:DANCER CASINOS
公 演 日 2008年10月5日(日)
会 場 名 Club asia CAPA 400P
オープン 18:00
料 金 前売 \3,000 税込・ドリンク別・整理番号付き
  当日 \3,500 税込・ドリンク別・整理番号付き

一般先行予約 L’ULTIMO先行(ホットスタッフメールマガジン登録者14,000名対象)
 
PG発売日 2008年9月6日(土)    
プレイガイド チケットぴあ Pコード:確認中 tel 0570-02-9999
ローソンチケット Lコード:確認中 tel 0570-08-4003
イープラス   tel eplus.jp

主 催 ホットスタッフプロモーション    
協 力 ブックリッジ・レコーズ    
制 作 SoL      
協 賛        
問い合わせ ホットスタッフプロモーション tel 03-5720-9999 平日16~19
      URL http://lultimo.jp/

人間の可能性

カール・ルイスが百メールを10秒切ったのを、アポロが月に到達したくらいの衝撃として感動してから…何年?

今回のオリンピックじゃ百メール10秒切るなんて当たり前みたいになっているね。

欽ちゃん走りで世界新な~んて荒技も出ましたなぁ。

人間の可能性はどこまで行くのか?半分、恐怖を感じながらオリンピックを観戦しています。

競技の記録も塗り替えられていますが、人間の生活も変わっていってますよね。

二年前にHDDを買ったのに、今じゃブルーレイ?

アナログレコードをターンテーブルに乗せて、カセットデッキでお気に入りの選曲テープを作ってた頃とカール・ルイスは同時代かな?

仕事の打ち合わせで「メールはお持ちですか?」って言うから、携帯電話のアドレスを言うと困られてしまう。

メールがない時代から仕事をやってきて、不便だと思ったことはないし、便利なシステムをどんどん取り入れたからって、一人の人間の行う仕事量と同じだけ効率が伸びるとは思えない。

昔は携帯電話がなくったって、ちゃんと人と待ち合わせだってしていたんだから。

どうなんだろ?

便利な道具が増えることによって、大切な事が減るっていうこともあるんだなぁ。

音楽業界は、便利な道具に振り回され、今ではとても厳しい現状に立たされている。

コピーガードを強制的に付けさせた2年間くらいの、あの時代の在り方で、心あるミュージシャンやリスナーとレコード会社は大きな壁を作ってしまった。

そして、今じゃ配信でしょ?

音楽を作る側としては、昔より熱は冷めていく便利なシステムになってきているわけです。

アナログサイズのジャケットも含め、A、B面で2つの時間を作り、計45分の時間で描く作品が、アルバムだったのですから。

不便より便利な方が良いのでしょうが、それによって「暖かみ」みたいのが失われているような気もしませんか?

便利なモノを作っている人達はいいですが、それによって仕事を失う人達もたくさん出てきますし。

それでも便利にどんどんなる。

どこまでいくのでしょう?

便利なモノを作るのも、使うのも人間。

人間自体はあまり進化しないはずです。

人間本来の心地よさと、便利と言う言葉とは一線引いて暮らしていきたいですね。

少な過ぎず、足り過ぎない、って感覚は、宮古島で学びました。

IF?

もし、あの時別の判断をしていたら…
もし、あのまま続いていたら…

と、時々考えてしまいますね。

オイラ44歳、子供無し、バツ無し、打楽器奏者として26年目、にも色んな「もし?」があったわけです。

人間自体、24時間フルに活動出来ませんし、休みも必要で、今まで100%頑張ってきた!とは言えません。

そんな所にも「もし?」があります。

ケガや事故も「もし?」だらけです。
右足首は捻挫から良くなりません。

新しいモノを掴むなら、今、手の中にあるものを捨ててしまわないと、新たに掴めない!と思ってましたから、たくさんの新しいモノの代わりに捨てなきゃならなかったモノもあります。

順調に行ってるのに、目の前に棘な危険な道を見つけドキドキしたならば、棘の道を行くのが人間だ!と岡本太郎先生は申しております。

でも、もし「もし?」を考えるなら、夢物語でいたいですね。

今は必然的にあるはずですから。

過去に悩むより未来に夢を描きたいですね。

昭和にタイムスリップ!

東京は渋谷と横浜は今じゃ元町・中華街を結ぶ東横線ってのがありまして。

ちょうど真ん中あたりがオイラが育った川崎は新丸子。

中、高校は日吉だったし、物心ついてから実家を飛び出すまではよく使っていた路線なんですわ。

東京に詳しくない人に説明すると、渋谷、代官山、自由が丘、田園調布~横浜、みなとみらい、元町・中華街なんて、ファッション誌に常連な町がやたらある路線っす。

その真ん中に川崎市も3つ駅があるんだが、地味です。
頑張れ武蔵小杉!

我が母校のある日吉とゆう駅から横浜市になるんだが、横浜は広いんですよ。

メインな横浜駅に行くまでいくつかの駅があるんっすが、整体のために通ってる白楽って駅の周辺は、東横線沿線らしからぬレアな昭和が味わえるんだな。

謎な専門店、例えば鉄道模型屋とかヤンキーファッションの店とか何を売ってるんだかわからない店とか、ヤル気とヤル気なさが絶妙なムードを醸し出しています。

被写体としてもかなり味のある町ですわ。

あの辺りに行った際は、途中下車して散歩すると面白いっすよ。

一番すかしてる東横線沿線に、こうゆう町が残っていたのが嬉しい。

昭和のムードに弱い世代なのね。

今宵は月が綺麗だこと

お盆休みで閑散としている我が町は、いつもより灯りか少なく、今宵の月が綺麗だこと。

明日も今日と同じように、うだるような暑い日になるんだろうか?

昨日は終戦記念日。

飲んでたら日が変わってしまった。

オイラの産まれる20年前に戦争が終わり、我が国は二度と戦争をしないと誓ったわけだ。

地球がひとつの奇跡的な星であることを認識出来なかった愚かな時代だったから、化学戦争が起きたわけで、今の我々が行うべきは、この奇跡的な星を素晴らしい星にすることだろう。

今、らぶは満ちているかい?

今、ぴーすに過ごせているかい?

地球上に戦争と言うものがなくなるように祈る日。

我が国が、世界に向かってらぶとぴーすを願う日。

今ごろ、皆さんが素敵な夢を見ていることをオイラも夢見て、今宵は寝ます。

今、生きていることは幸せだ!

我が青春の道

久しぶりに逗子に行ってきた。

数年前に葉山でライブをやったけど、真夏の逗子の海岸なんて10年ぶりぐらいだ。

このあたりは、高校生からちょくちょく来てて、車の免許を取ってからは週に何度も通ったところ。

80年代のサーファーのメッカでしたから。

憧れも、恋の駆け引きも、女性の素晴らしさも、酒も、タバコも、音楽も、この逗子~江の島にかけての海岸の通りで学んだ。

それにしても、逗子はあの頃とあまり変わっていない。

25年前がリアルに思い出されちまう。

森戸のチャヤでお茶しても、あの頃のラバー達の面影が次々と。

驚くほど時間が過ぎるのは早いのだよ。

あの頃愛し合った全ての女性に感謝したいね。

あの頃遊んだ、死んじまった仲間に、今を見せたいね。

バットマンが話題になってるんで、オイラのジョーカーはジャック・ニコルソンだ!とDVDを借りてきたら、イメージより古かった。

あれも20歳代半ばにラバーと見に行ったんだっけ。

今だに自分が青春の気分でいるアホなオイラは、時々、時間のスピードについてゆけないのです。

夏バテ、or?夏肥り

今日は逗子の海岸でbirdのライブだってゆうのに、ごめんなさいってほどのピーカン。

もうちょっと曇ってるのが夏の野外にはいい天気なんですが。

夜は冷房つけなきゃうなされるし、つけて寝れば翌日はお腹ゴロゴロ。

夏バテです。

年齢をおうごとに猛暑が体にこたえます。

が、夏バテを奪回しようとパワー系食事を食べまくるもんだから、夏肥り。

一年間で年末年始の次に、夏は肥ってしまいます。

宮古島までに凹ませたお腹も、今はまるで臨月。
(周りの連中は変化に気がつかないって言ってます。どうゆう意味?)

激しい運動を若い頃やってたせいで、食べる=元気!な縮図が身についてまして、体が重くて動き悪いこともしばしば。

これでも25歳までは、いくら食べても体重は55キログラム、ジーンズサイズは27(今は…)だったんだよね。

食が落ちてから肥りましてん。

当時の体型には戻らない(脱ぐと仮面ライダーみたいな体でした)にしろ、お腹周りを10センチ減らしたい夏。

夏バテをとるか、夏肥りをとるか?が悩みの種です。
どっちでしょう?

言ったモン勝ち?

あっしゃ今、ガキの頃から人生の教科書にしている清水の次郎長の話し、村上元三「次郎長三国志」を読み始めてやす。

昨日、桐野夏生「グロテスク」を読み終え、人様の心の裏とやらを勉強させていただきやしたんで、気持ちを変えて道理を次郎長で学びやす。

次郎長をガキの頃から学んだお蔭で、今の渡世を渡るにはちと、苦労をいたしやした。

次郎長には、神輿を担ぐありかた、神輿でいるありかた、仁義、道理を学ばさせていただいてやすが、今の世の中は言ったモン勝ちが多くてねぇ。

言わなきゃ損する、ってぇ考えは、次郎長の美学とは反するもんでして。

男を売る!って言っても、現在はホストと勘違いされるかもしれやせん。

この本、探してたんですが、こんど次郎長が映画になるっつぅんで再出版されやした。

仁義や道理と言やぁ、最近の国際柔道は、あっしが青春を捧げた「講道館柔道」とはかけ離れていやすねぇ。

礼に始まり礼に終わる、勝っても負けても最後には遺恨を残さず道着を整え、線より一歩前に立ち、息が合ったら線まで下がり礼をする…のが柔道の心得。

柔道は格闘技では珍しい、負け方から教わる武道なんでして。

ロサンゼルスオリンピックの決勝戦、負傷した山下の右足だけは狙わなかった相手が準優勝したときの、あの柔道スピリッツを世界の柔道家は学ぶべきと思いはしやせんかい?

物理的な勝ち負けより、数で示す優越より、大切なものってあるような気がしてならねぇ~んですが、ねぇ。

不器用、頭悪い、ダサいと言われようが、誇りをもって生きてゆきたいでやんす。

左手が歌う

昨日は名古屋でbirdとライブ。

樋口君、義人とオイラの四人編成のアコースティックセットで。

セッティングも出来るだけみんなで寄り添って、ライブしました。

birdとは、特別な関係でして、リズム感が一緒なんです。

昨夜は、コンガを叩く左手が、まるで言葉を歌っているようでした。

あの丸みを帯びた、水の如く流れにさからわないリズムの美しさは、自分が打楽器を演奏しているのか?歌っているのか?ただ聞いているのか?分からなくなります。

リズムとは、過去に出した音に現在、ある一定の間に音を繋ぐことによって、すぐ目の前の未来を創造させるものです。

リズムを止めて考えたり、過去の確認として感じるリスナーやプレイヤーが多い日本では、なかなかこのリズム理論で演奏することは難しいのでして。

オイラが今、一緒にやっているボーカリストは、このリズム理論を体質的に分かってる人達です。

とゆうか、そういうリズムが必要な現場に呼ばれるわけですね。

リズム理論は、日常生活でも活用できます。

今、すでに目の前からどんどん過去になっていきます。

でも過去から今への間だったり意味だったり必然性が見えた時、未来は創造できるんですね。

あれ?

birdの話しから脱線してしまったぁ。

やっとオリンピック気分

オリンピックの開会式はオーガスタキャンプのリハーサルだったし、そのままズルズルと日が過ぎてしまったけど、今日の北島康介を見るために朝からテレビにかじり付き。

何時からか、知らなかったのね。

お蔭で寝不足だが、素晴らしい感動をもらったぜ。

見てるだけなのに、自分のアドレナリンが放出されるのがわかったもんなぁ。

毎日、日々、感動してる。

幸せな人生だ。

競うことと争うことは違うのさ。

日本は競うことさえ止めさせようとする風潮があるからねぇ。

競うと争うの差は、らぶがあるか、ないか、です。

競うことは、その行為にも、相手にも、周りの人達にも、らぶをもっての行動だから、な。

だから感動するのさ。

さぁ、まだまだオリンピックで感動するぞ!

世界中にらぶを!

らぶの女神を見た

名古屋で絢香のライブに行ってきたよ。

笑った、泣いた、感動した。

人生のベスト3に入るくらい、素晴らしいライブだったぜ。

ライブ終わって楽屋に挨拶に言ったら絢香に
「客席でめちゃ目立ってた」と言われたよ。

オイラの涙も見られたかな?

すでに放心状態。

これですね、ライブの楽しさは。

ミュージシャンはなかなかライブにいかないし、職業的に見ちゃうから感動しなかったりするのね。

今日は参りました。

オイラは酔っている!

オーガスタキャンプを終えて、大阪でベロ酔いじゃい。

明日は義人と名古屋に行って絢香のライブを見るんじゃい。

今日のライブも激しくエロく、出来たかなぁ?

まぁ、今夜は寝る。

戦後は反対!

今日は地上で一番らぶだったのは泉大津だぜ!

じゃ、行くか。

暑いなぁ。

大阪は2日間、野っぱら屋根無し冷房なし、だから気合い入れないとダウンするぞ!

11日の名古屋ブルーノートはFMの録音が入るらしい。

樋口君と義人のツインギターにオイラの3人バンドにbirdだぜ。

なんてったって、今年の夏のピークになる2週間だから、楽しまないとな。

んじゃ、行ってきますわ。

これでいいのだ!

タモリさんに泣けました。

内容を知らない方は産経新聞をどうぞ。

多くは語れません。

今日、3回泣きました。

運が付くって?

仕事に行こうと、駐車場に向かう途中に桜の木があって、まぁこの木は夜中でも蝉が鳴いてるんだが、その木の下を通ったらアブラ蝉がいつきに5匹飛び立ったのね。

いつぶりか分からないけど、蝉に小便をかけられてねぇ。

変な話し、ちょっと嬉しくてねぇ。

子供の頃はよく、蝉取りしててかけられたが、まぁ30年以上の時間は過ぎているんで。

夏に蝉に小便をかけられる、ってなんかノスタルジックな気分になっちゃってさ。

いい加減にして欲しいくらいの猛暑が続いて、さすがにオイラも夏嫌いになりそうになってますが、蝉の小便は爽快だったね。

これで小便ならぬ、運も付いたかもね。

20年も経たずに生まれたんだな

オイラ、25歳の時に、死を覚悟してくれ!と医者に言われるほどの病に倒れました。

それから19年。

生かさせていただいております。

オイラが産まれる19年前に原爆を落とされ、戦争が終わったんですね?

今だに各国で原爆を所有してますね。

原爆は人の命を奪うだけじゃなく、確実に地球を破壊します。

無くなってもらいたいです。

そんな凶器をチラチラさせて交渉するのは違うよなぁ。

人対人なら、原爆なんかチラチラさせなくても話し出来るのに、国対国になると厄介な事になるようで。

国民性や政治や宗教を超えた所で良い人は必ずどの国にもいるばずなんです。

核を所有している国にも、戦争を反対している人達が沢山いる。

我が国は?

もっと平和を歌いたいね。

地球の自然とは過酷で、人間が生きるには人間の知恵や団体を作ることなどが必要なわけでして。

縄張り争いが起こるんですね。

しかし、空や海は繋がっている。

空や海に想いを寄せて、宇宙に存在する生命体の存在する星、と念頭において考えていくのがこれからの地球人だと思ってます。

オイラは音楽を演奏することで、らぶやぴーすを表す極楽とんぼかキリギリスのようなことしか出来ません。

が、全ての人達の仕事の中に、らぶやぴーすが含まれているはずなのです。

仕事=金、と言う意味ではなく、子育てや家庭を守ること、町に暮らすためにやらなきゃならないこと、など、いろいろありますね。

それに多くの人達がもう少しのらぶとぴーすを加えることで、もっと素敵な社会になるのでしょう。

地球にらぶとぴーすを!

さて、夏の忙しい第二弾!

今日は休み。

明日からは大変よ。

明日はデラルスのプロモーションビデオ撮り。

明後日は、birdのリハーサル。

しあさっては、大阪でリハーサル。

次の日が本番。

次の日は名古屋で絢香のライブを見て、次の日に名古屋でbirdのライブ。

さぁ、大変だ。

体力勝負だぜ!

まずは自分が楽しくこのスケジュールをノリノリでいかないと、です。

楽器の廻しも大変さ。

どこにどれを使うか?を間違えないように、ね。

練習も欠かさずに、ね。

美味しくビールが飲めるように、ね。

こんな事を言うのも変だが

この2週間、毎日欠かさず練習してるのね。

朝、起きたらまずスティック握ってウォーミングアップ。

プロなんだから当たり前だろ?って?

これが、オイラの場合、仕切らなきゃならない事やなんやかんやで、練習する暇がなかったのよ…ってのは言い訳ですが。

こう、何か、打楽器を叩くってより、打楽器を想う期間だったのね。

で、想って感じた所があって練習期間に入ったわけ。

だいたい、26年間の打楽器人生は、こんなペース。

ただ練習したって、表現したい目標がないなら意味を感じないタイプなんです。

今回の山崎のオーガスタキャンプのメニューにしろ、最近のデラルスにしろ、表現したい目標が見えてるから、練習したくなるのね。

肉体も若い頃とは違うんで、練習しないと衰えるお年頃だし、ね。

練習してるぜ!って言っちゃえば、練習しないわけにいかないんで、この場で練習宣言させていただいておるっ。

何を威張ってるんだか?

恋する相手に出会ってないのに、恋の練習は出来ないでしょ?

いつでもお肌の手入れはしてるって?

してるのね?

ん、オイラは反省中。

言い訳しないで練習しますっ。

らぶ&ピース!韓国

ソウルに5年ぶりに行ったけど、良かったぞ。

距離が近いからか、時差がないからか、人種が近いからか、外国にいる感じがしないんだよね。

前に行った時も同じように感じたが、不思議な感覚です。

現地のスタッフは気は利くし、優しいし、優秀なスタッフでした。

ソウルの女性は、肌が綺麗で、肉付きも良く、笑顔が真っ直ぐで、何度も片想いになりやした。

去年、下関のライブで知り合った韓国人のコーディネーターが夜の打ち上げを仕切ってくれたので、豚焼いて、真露でヘベレケになりました。

韓国はもう、日本と物価は変わりませんね。

個人所得は日本より高いんじゃないかなぁ?

みんなお金を持ってそうに見えたなぁ。

街は綺麗でゴミが落ちていない。

アジアで日本が調子良かったのはバブルまでで、今では韓国や台湾のほうが経済も文化も国としての誇りも上向きなんじゃないか?と感じるんだな。

ライブは盛り上がったぜ!

オリンピックのホールでやったのだが、そのホールで見たライブで一番盛り上がった!と韓国のスタッフが言ってたぜ。

らぶとピースのライブだぜ。

今、口の中はニンニク臭いけど、気持ちは爽やかだぜ。

多くのソウルの人達と気持ちを繋ぎ、ハグし、再会を約束してきた。

もっと仲良くなりたい、って言う気持ちがお互いにあるから、いい滞在になった。

そして、これを機にデラルスはアジア進出に挑戦するのさ。

な~んて夢を描いてます。

デラルスの次のライブは、8月27日の東京コットンクラブ。

9月には大阪、名古屋、札幌を計画中!

気合い入ってます。

デラルスの初アジア進出

オルケスタ・デ・ラ・ルスはアメリカや南米、中南米、ヨーロッパではさんざんプレイして、へたすりゃ日本より人気があるバンドなんだが、アジアの国はまだやったことがない。

今から韓国に行ってやってきます。

どんな反応が起こるのか、楽しみだなぁ。

結果は帰ってから。

韓国は宮古島に行く時より飛行機に乗らないんだよな。

隣の国だ。

一番、日本人に近い種族の国だぜ、生物学的には。

温かく迎えてくれるだろうか?

いいことがありますように。

今年もやります!しこちゅうドリームライブ!

今年もやります!しこちゅうドリームライブ2008!

まずはホームページが出来たらしいぞ!

http://iinet.jp/shikochu-live/


ここをチェック!

里芋が美味かったんだよなぁ、しこちゅうのあの季節は。

さて、今年のしこちゅうは…と言われても、まだ内容は何も聞かされてません。

何が起こるやら?

あ、明日から韓国に行ってきます。

一泊だけど、ね。

韓国ギャルのハートをオイラのティンバレスで鷲掴みにしてやるぜ!

オイラは海外で強いのさ。

音楽は、国や肌の色や人種や宗教などを超えて、人間同士として楽しむために一番確実にコミュニケーションをとれるものなのさ。

言葉が通じなくても、エナジーやバイブで感じる合える機能が人間には備わっているのさ。

それで通じ合えば、全てを超えられるのが音楽の力なのだ。

じゃ、いっちょうイワせてきますわ。

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